カテゴリー別アーカイブ: 新着メルマガ

道具を変えたら当たらなくなった…(泣)

2016.08.27
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「道具を変えたら当たらなくなった…(泣)」

についてお話しようと思います。

昔からゴルフをやっている方から聞く話で

「ウッドをパーシモンからスチールに代えた頃から
 クラブが当たらなくなった気がする」

という話があります。

これ、意外と多くのから聞くことなので、
この機会にちょっとお話ししてみようと思いました!
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クラブに今後の成長を見込むべきか?

2016.08.25
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「クラブに今後の成長を見込むべきか?」

という話をしたいと思います。

この話については、以前にこのメルマガでも
させていただいたこともあると思うのですが、

本当によく質問を受ける話なので、
別の視点から改めてお話ししておきたいと思いました。

まず、こんな質問をいただいています。
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ティショットはスライスさせろ!?

2016.08.24
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From:森崎 崇
ゴルフパフォーマンス新宿店より、、、
こんにちは。森崎です。

本題に入る前に、
先日の台風9号は、大丈夫でしたか?

交通機関がマヒして、私もなんとか新宿店に
たどり着いたような有様でした。。。

しばらくは、荒れた天気が多いようなので、
十分にお気をつけ下さいね。

さて、本日あなたには
ドライバーの安定性を高める3つの方法を
アドバイスさせていただこうと思います。

というのも、1打目がいきなりOBで
落ち込みながらスタートしたり、ボールが深いラフに
入ったために、2打目が打ちづらい、、、

という経験のある方って多いと思うんです。

それに、飛距離のために他を犠牲にして毎回OBでは、
楽しいゴルフも楽しくなくなってしまいますよね。

だからこそ、あなたはこのメルマガを読んで熱心にドライバーの
練習をしていると思うのですが、そんな風に
トレーニングしているのは、僕の感覚でゴルファー全体の20%程度です。

つまり、こんな風に各講師陣のメルマガを読んでいるだけでも、
上位20%だとも言えるわけですが。。。

その20%のゴルファーが熱心に取り組んでも、
FWキープ率がなかなか上がらない
という人も少なくありません。

なので、もしあなたがドライバーを練習していても
ショットの安定性に欠けるなら・・・これからお伝えする3つの
ポイントを意識してみてください。
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[実例]風を味方に付けるショットを打つには?

2016.08.24
miyamoto

From:宮本大輔
千葉のスマイラックより、、、

おはようございます、宮本大輔です!

先週のお休みで、
千葉県成田市の観光牧場、【ゆめ牧場】に行ってきました!

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牧場があったり、アスレチックがあったり
子供たちと遊ぶにはとても良いところでした。

そして僕が一番びっくりしたのが、
アーチェリーが楽しめる施設があったんです。

ちょうど森崎プロと趣味で
アーチェリーをしてみたいと話していたの早速子供たちと楽しみました。

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パター選びは自分のスタイル優先で

2016.08.23
kajikawa

From:ツアープロ梶川武志
愛知の自宅より、、、

皆さん、こんにちは。
ツアープロ梶川武志です!

さて、今日は

 「パター選びは自分のスタイル優先で」

について、前回の内容に反響がありましたので、
その続きということで、お話をしてみたいと思います。

とはいえ、前回の内容を読んでいないと
わからないかというと決してそんなことはありません。

ですので、安心してお読み下さい。

いただいたコメントは、以下のようなものでした。
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金メダリストの共通点。「強さ」ではなく…

2016.08.22
obara小原

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

自分一人の力で
何でもやろうとするのは、強さなのでしょうか?

リオオリンピック、盛り上がっていますね。
特に女子レスリングは素晴らしい結果で
試合を見ていて胸が熱くなりました。

わたしが先日見た朝のニュースでは
女子レスリングの選手が生活している寮母さんのインタビューが放送されていました。

我が子のような思いで見ていたと涙ながらにお話しされていました。

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デシャンボーのスイングを研究…(スイング動画付き)

2016.08.21
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、服部コースケです。

最近、あるプロゴルファーの
スイングの研究をしていて、怪我をしてしまいました…

2週間以上、ずっと痛むので病院にも行ったのですが
どうも「TFCC損傷」というらしいです。

三角線維軟骨複合体損傷ともいうらしいです。
(むずかしい…)

手首の小指側がとても痛くなる疾患らしいです。


(http://kotoseikeigeka.life.coocan.jp/11tfc.htmlより引用)

原因は、デシャンボー

あなたは、ブライソン・デシャンボーという選手をご存知ですか?
今年になって、日本でもとても注目されているアメリカの選手です。

まだ22歳なのですが、
物理学の勉強をしている彼は

独自のスイング論を持っていて、
「長さが同じアイアンを使っている」
「非常にアップライトなフィニッシュ」
「Dプレーンという飛球理論」

など科学的なゴルファーとか、物理学ゴルファーと注目されています。
まだ、若いので今後の成長も非常に期待されています。

ちなみに、彼のスイングはこちら↓

見て頂ければわかるように
非常に面白いスイングをしています。

前傾が浅く、コックがなくアップライトなスイング。

それを可能にしているのが、
彼専用に設計された長さとライ角のアイアンです。

実践してみてわかったことは
クラブさえできていれば、そのままスイングできるということではなく
彼の練習あっての賜物だったということ。

そして、しばらく真似していたら、
手首の痛みがしてきたんですね…

ドアをあけるときや、
スイングするときも痛くて
中々レッスンにも支障が出てしまいます。

デシャンボーのスイングは
完全に私には合っていないスイングだったようです。。。

しばらく安静ですね。

でも、あなたも真剣にゴルフをしていればいるほど、
どこかが痛くなったりしたことってありますよね?

長くゴルフをするための心得

例えば、タイガー・ウッズのスイング。
一時期爆発的に注目を受けて、
誰もが真似するようになりました。

しかし、タイガー・ウッズのスイングもタイガーの体つきがあってのもの。
可動域や、筋力、柔軟性などがあった上で
コピーできるものです。

そのため、彼を真似しようとして
上手く出来なかったり、膝周りに痛みが出てしまった方も
いらっしゃるのではないでしょうか。

新しい練習法を試したり、
年齢や体の変化で急にどこか痛くなったりすることもあるかと思います。

もし、何か新しいことを始めたタイミングなら
即刻そのやり方は辞めるべきでしょう。

自分の体には合っていないとして
まずは安静にして
別のやり方を始めるのが懸命です。

プロもそうですが、
アマチュアとしてのゴルフも
怪我をしないことが最もゴルフが長続きする秘訣です。

そして、情熱が強ければ強いほど
怪我をしている時期はとてもつらくなります。
(先週紹介した松山英樹選手も一時期かなり落ち込んでいたそうです)

あなたもなるべく怪我の無いようご自愛下さいね。

ゴルフの練習は真剣さも非常に大事ですが、
抜くところを抜く節度も大事だと
私も今回の件で改めて痛感しました。

ー服部コースケ

<本日のオススメ>

なぜ私たちゴルファーは
脱力は大事で、力を抜いているのに
ひっかけ、チーピン、プッシュアウトに悩まされているのか?

ここぞというところでミスが出るメカニズムとは何なのか。

大森コーチが明かす
ほとんどのゴルファーが
脱力できない原因と理由とは?

http://g-live.info/click/omr_smn1608/

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「技」アプローチショットでクリーンヒットの確率がアップした瞬間

2016.08.21
ohmori

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「技・アプローチショットでクリーンヒットの確率がアップした瞬間」

というお話をさせていただきます。

私がアプローチショットを練習していてクリーンヒットの確率が
明らかに良くなった瞬間の感覚は、どんな動きが最高に効果的だったか。

それは、左肩甲骨をしなやかに使ってしならせながら
ボールヒットしようとしたときに訪れました。

他にも大切なチェックポイントはありますが、
やはり、セットアップから左肩甲骨周りをリラックスさせ

バックスイングからダウンスイングにかけで左肩甲骨が
体の正面方向へスライドすることをじゃましないことが最も効果的です。

だいぶ昔なので、動きとしては自分のなかで自動化していますが、
私は今でもこの左肩甲骨をしなやかに使うことは常にチェックしています。

そして、朝一の一発目でクリーンヒットさせる極意は、
この左肩甲骨周りをリラックスさせることに尽きます。
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「目標」を行動につなげるには?

2016.08.20
mongo

From:モンゴ
千葉の自宅より、、、

お楽しみ様です、モンゴです!

ゴルフ、楽しんでますか~?^^

さて、今日は

 「『目標』を行動につなげるには?」

についてお話しようと思います。

あなたもゴルフを続けているのであればきっと
「目標」をお持ちですよね?

その目標があるから、その思いがあるから
ゴルフを続けることができているんだと思います。

では、その目標をどのようにして、
行動という形にあなたは変えているでしょうか?

もしかして、手帳やノートに書いて、
ハイ終わり、なんてことはないですよね。。。?^^;
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ドライバーのデカヘッドが上手く打てない…

2016.08.18
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「ドライバーのデカヘッドが上手く打てない…」

という話をしたいと思います。

最近では、いわゆるドライバーのヘッドが460CCの大きさの
「デカヘッド」を使う人が本当に多くなりました。

もちろん、ヘッドが大きい分
当たりやすいというのは間違いありません。

そうした易しさがクローズアップされる反面、
実は「難しさ」もあるということを、ご存知でしょうか?
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ドリルの効果がないと思ったら…

2016.08.15
古賀さん写真koga

From:古賀公治
尼崎テクノランドより、、、

こんにちは、ティーチングプロの古賀公治です。

今日はあなたに、

 「ドリルの効果がないと思ったら…」

について、お話ししたいと思います。

たとえば、ゴルフがうまくなるための
ドリルを試してみたとしましょう。

そのドリルをやってみて、
実際にコンペなどでその成果を確認してみたら…

前と全く変化がなかった。
むしろ、前よりもボールが当たらなくなった。

こういう経験はないでしょうか?

でもそれは実は、当たり前の話なのです。
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【アンケート】スライスが止まらないのは悪いこと?

2016.08.15
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、

おはようございます、小原大二郎です。

本日はお盆特別企画として
ゴルフライブで行ったアンケート結果をシェアしたいと思います。

ゴルフ歴半年の方の平均スコア

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こちらはゴルフ歴半年の方の平均スコアです。
110~120が平均という結果となりました。

コースデビューしたばかりの方はとにかくボールに当てること。
空振り、OBは当たり前。スコアを気にしている余裕など全くありません。

1年経てば、ラウンドを何度か経験していくうちに
「少しずつ自分の何がいけないのか」に気付き始める時期。

そしてその中間、ゴルフ歴半年くらいになると起こるのが
「スライスが止まらない」ということです。
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打ちっぱなし好きのゴルファーへ[お盆の過ごし方]

2016.08.14
服部hattori

From:服部コースケ
東京・代官山のスタジオより、、、

こんにちは、服部コースケです。

今日はお盆の日曜日。
お墓参りや旅行に行かれている方も多いのではないでしょうか。

私は実はというと、お盆も通常通りレッスンで
しばらく長期の休みも予定していないほど
忙しい毎日を送っているので、

みなさんがちょっとうらやましく思います(笑)

きっと、私の手紙をお読みの方は
ゴルフに熱心な方でしょうから、

このお盆休み中もラウンド、または打ちっぱなしでの
練習に励んで下さっていると思います。

なので、このまとまった休みを有効活用しようと
自分のミスや、スイングの課題の修正に
特に時間を使おうと考えていらっしゃるでしょう。

なので、今日はあなたの長期的な上達に役立つ話をしたいと思います。

実は、最近開かれたゴルフに関する見本市の一つでもある
スポルテック2016という場に行ってきました。

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そこで改めてゴルフ上達に必要なある要素について再認識したので手紙を書きました。

あなたが今まで見て見ぬふりをしてきた
ゴルフ上達のためのあるヒントに気がつくかもしれません。

特にこのヒントは、90台以下のスコアを目指す方は
必ず忘れないようにして下さい。

テクニックはフィジカルが支えている

※ざっくりと説明するとテクニックとは、ゴルフスイングの型や振り方、アドレス、テンポ、グリップなどの総合的なゴルフ技術のこと。フィジカルとは、あなたの基礎体力、柔軟性、筋力、怪我や病気とのつきあい方などのこと。

ゴルフに取り組む方にも様々な目標の方がいます。
そして、ほとんどの方はコース上でまっすぐ飛ばしてスコアメイクできるよう

打ちっぱなしに行く回数を増やしたり
レッスンを受講したり
ゴルフのテクニックを身につけようと頑張ります。

これは、決して悪いことではありませんし、
初心者や駆け出しゴルファーにとっては最も大事なことです。

しかし、ある程度ゴルフを学んできたあなたが90台以下を
コンスタントに出すことを求めているのなら、

テクニックはフィジカルが支えているということ
を忘れてはいけません。

例えば、タイガー・ウッズのスイング。
左膝をつっぱって、スイングする独特の打ち方は
全世界で注目を浴びました。

あなたも一度は真似したことがあるのではないでしょうか。

しかし、それを真似してスイングしようとして
型さえ知っていれば誰でもできるでしょうか?

そんなことはありません。

あのスイングを支えるためには
足回りと腰回りの柔軟性と

左股関節を中心とした、丈夫さがあるからこそ
左の壁をしっかりとキープすることができるんですね。

つまりは、タイガーのスイングもフィジカルを前提とした
テクニックだということです。

もし、あなたが90台を切るスコアを手に入れたいけど
飛距離や、スコアが頭打ちで悩んでいるとしたら

もう一度フィジカルについて少しでもいいので意識してみてください。
ウォーキングや、ちょっとした筋力トレーニング、柔軟トレーニングも効果的です。

年齢によってフィジカルに課題が出来てきた方もいらっしゃるでしょう。
もちろん、それぞれの方によって状況は違うと思いますが、

「テクニックはフィジカルが支えている」ので、
どうしてもテクニック強化だけでは
スコアのキープが難しくなってきてしまいます。

さらに、誰かのスイングを見たり、雑誌で見たテクニックを覚えようとして
過去に上手く行かなかったものも、

今後、フィジカルをもう少し強化すれば
実は、思ったよりも簡単に出来て
さらなる上達の可能性が見えてきたかもしれません。

なので、あなたがより高いゴルフの目標をもっているのであれば、
テクニックだけを伸ばすのではなく、
フィジカル強化は重要な課題の一つにおいて欲しいのです。

成功事例1:ダスティン・ジョンソン選手

現在世界ランク2位、賞金ランク2位のダスティン・ジョンソンは、07年のPGAゴルフツアー初出場以来、恵まれたそのパワフルなスイングと、飛距離でファンを驚かせてきています。

彼は、他のプロゴルファーと変わらず、専属のゴルフコーチをつけていますが、
それと同時に、彼の体や筋力、柔軟性等を担当するフィジカルトレーナーもつけています。

彼の栄養管理や、フィジカルトレーニングについてのメニュー作成やサポートを行います。
さらなるフィジカル強化として、5kg減量して、筋肉を増やす計画もあるそうです。

その結果、生み出されているのがあれだけの豪快なショットと
ドライバーも使う必要がないほどの3Wです。

成功事例2:松山英樹選手

松山選手も、元々パワープレーヤーとして知られていましたが、
その代償として、左手親指の母指球筋の強い痛みという故障を抱えていました。

実際、当時つけていたトレーナーもこれはかなり重度だろうと判断しており、
練習場で20~30球ボールを打つとしびれてくるような状態だったそうです。

その後左親指近辺の治療だけでなく、左肘等に治療部位を伸ばしていき
痛みは和らいでいったのですが、当時は全力の10~20%ほどの力しか出せなかったそうです。

プロ選手にとっては、当然かも知れませんが痛みがある状態では実力を全て発揮することはできません。
痛みと向き合い、それを解決すること、

そして、それと同時にトレーニングを行ってしっかりと筋力強化と上半身下半身のバランスをキープすることで
ちょうどいいタイミングでインパクトしやすい体のバランスを作っていったそうです。

理想のスイングを手に入れるためには=フィジカル

よりあなたが、理想のスイングを手に入れるためのポイント。
それがフィジカル。

松山選手や、片山選手などトッププレーヤーは
たまにそのトレーニング風景がテレビで流れることもありますが、

その他のアスリート選手と同等かそれ以上の鍛錬を行っています。
それがあれだけのスイングに隠されているのです。

ゴルファーのための体の手に入れる、またはそれに近づけられれば
今まで以上に上達しやすい体が手に入るでしょう。

そのためには、自分と向き合う時間を増やすことが大切です。
そこそこうまく行っているショットにNoを告げ、
体の感覚と向き合うということ。

どうしてもレッスンコーチはテクニックばかりに注目しがちです。
これは、私たちコーチの責任でもあるのですが、

フィジカルを鍛えながら行うレッスンであれば、
その方の可能性をさらに高めて上げられる可能性があります。

フィジカル強化には、決断と勇気と忍耐が必要です。
今までダイエットや、筋トレが続かなかった方も多いでしょう。

そして、このトレーニングを始めたいと思うなら
一度真剣にあなたの今の目標について考えてみてください。

もし、それが90台以下のスコアであれば
フィジカルは無視できないものだからです。

それでは、良いお盆をお過ごしください。

ー服部コースケ

<本日のオススメ>
全てに通ずるビジネスゾーンを手に入れる方法

・グリーン周りのアプローチを鍛えるテクニック
・宮里藍プロ実践のスイング練習法
・ボールがカップに吸い込まれる感覚

こんな無いようを
自宅で小原プロが1時間レッスンしてくれるとしたら…

http://g-live.info/click/obon1608/

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「心」パッティングは最初のイメージを大切に

2016.08.14
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は

 「心・パッティングは最初のイメージを大切に」

というお話をさせていただきます。

あなたはパッティングのときに、
一番最初にイメージしたラインを信じますか。

それとも、そのあとじっくりライン読みしたラインを選択しますか。

せっかくじっくりラインを読んだのだから、
いろいろな情報を元に見えたきたラインの方が
絶対最良だと思っていませんか。

実は、パッと見た瞬間にイメージできたなら、
そのラインを採用すべきなのです。

ただし、第一印象のラインを選択して
良い結果を生むためには、3つだけ条件があります。
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ゴルフメーカーにとっての不都合な真実

2016.08.11
tokutake

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、

こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。

今日なんですが、あなたに

 「ゴルフメーカーにとっての不都合な真実」

という話をしたいと思います。

お盆休みにちょっと刺激的なタイトルで恐縮ですが、
この話をしようと思ったのには理由がありまして。。。

実はお客様と一緒にクラブを選んでいると、
こんなふうに言われることがあるんです。
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