
From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
アプローチショットは
スコアを大きく左右しますよね。
アプローチが一発で決まれば
100を切れるのに…
グリーンを目の前に2打、3打、4打…
それまでのドライバーやフェアウェイからの
ショットがどんなに良くても、
アプローチ周りでのミスによって
すべてが無駄になってしまって、
そのホール以降もミスによるプレッシャーから
負のスパイラルに陥ってしまう…
そんな経験はありませんか?

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
アプローチショットは
スコアを大きく左右しますよね。
アプローチが一発で決まれば
100を切れるのに…
グリーンを目の前に2打、3打、4打…
それまでのドライバーやフェアウェイからの
ショットがどんなに良くても、
アプローチ周りでのミスによって
すべてが無駄になってしまって、
そのホール以降もミスによるプレッシャーから
負のスパイラルに陥ってしまう…
そんな経験はありませんか?

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
短いゴルフクラブだとボールに当たるけど、
5番アイアン、FW、ドライバーなどの
長いクラブを持った途端に、
ダフったり、トップしたり、
左右に曲がったり…
突然のミスショットのオンパレード。。。
なんて経験ありませんか?
ゴルフをする上で直面する
あらゆるミスや悩みの原因は、
ビジネスゾーンの中に隠されています。
なので、
悩んだらとにかくビジネスゾーンに
立ち返ろう!と言い続けています。
ゴルフの醍醐味は、
フルショットの気持ち良さだという方は、
多いと思います。
練習場でもドライバーやアイアンを
使用してフルショットの練習を
している方が多くいます。
しかし、フルショットの
練習ばかりになってしまうと、
スイングのバランスが崩れ、
ミスショットを連発してしまい、
練習してもなかなか上達へは結びつきません。
その理由の一つとしては、
振り幅の大きなスイングになってしまうことで
インパクト付近の軌道がブレてしまうからなんです。
そのため、スイング軌道を確認する上でも、
ハーフスイング(肩から肩)の練習が
有効的になってきます。
実は、私もたくさんの方から
質問をいただきます。
一番大事なビジネスゾーンに関しては、
本やDVDプログラムを通して、
たくさんの方にお伝えしてきたのですが、
ビジネスゾーンを「肩から肩」へ、
そしてフルスイングへ拡張する方法を
ゴルフライブの読者様全員に教える機会が
なかなかありませんでした。
というわけで本日は、
私が主催するレッスンイベント
12月7日に行われた『ビジネスゾーン道場』の一コマを
特別にあなたにお見せいたします。
ビジネスゾーンを「肩から肩」へ
拡張する際に、ここだけは押さえておこうよ、
というポイントを3つ紹介したいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
コースでボールが狙ったところよりも
右へ飛び出してしまうプッシュボール。
打ったボールにエネルギーが上手く伝わらず
右側に出てしまうミスショットですが、
このプッシュアウトの大きな原因は
体の左サイドが上がってしまったり、
左脇が大きく開くことによって
クラブが寝た状態になり、
クラブヘッドが振り遅れになっている状態によって
プッシュアウトが引き起こされていることが非常に多いです。
このようなスイングになってしまいますと
右へ飛び出すプッシュアウトも出やすいのですが、
そこから急にクラブヘッドを返す動きをしてしまいますと、
大きくボールが左へ曲がるチーピンも
出やすくなってしまいます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
いよいよ、12月になりましたね!
2022年も残り1ヶ月となりました!
本当に早くて驚いています(^^;)
更に昨日から冬将軍がやってきて
これからはゴルフ場に着いたらけっこう寒い
なんてこともありますよね…
年末コンペを控えているゴルファーも
多いと思いますので、体調に気をつけて
ゴルフを楽しんでくださいね。
さて、今日は傾斜地ショットの話をします。
ゴルフにおいてティーショット以外は
全て傾斜を計算したスイングをしないといけませんよね。
左足上がり、左足下がり、つま先上がり、つま先下がりと
大きく4つありますが、その際に役に立つのがベタ足スイング。
ただ、ベタ足スイングをするにもコツが必要。
今日はそんな傾斜地からのベタ足スイングで
気をつけるべきポイントについてお話したいと思います。
↓
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「備えあれば憂い無し」
ゴルフでは常にあらゆるシチュエーションを想定して、
18ホールを回っていきますよね。
気温や雨風などの天候的なものや
芝の状況や傾斜など、
その時々によって
最適なクラブを選んだり、
打ち方を工夫したりします。
いくら熱心に練習場やご自宅で練習をしていても
なかなか突如その状況に直面したときに、
これまで想定して準備してきたことを
120%出し切ることって難しいですよね。
ですが、100切り、90切りなど
目標スコアの達成を目指していく中では、
あらゆるシチュエーションに対し、
必要になってくる技術があります。
その中でも…
特に、バンカーの中からクリーンヒットで
ボールを正確に打てるようにするということ。
これがとても重要な技術になっていきます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
朝一のティーショットって
緊張しないですか?
これから年末に向けてコンペなどの
参加機会も増えてくる時期かと思います。
特にコンペでの1組目だった場合、
みんなが見ている中でのティーショットは、
なおさら緊張することでしょう。
実はプロであっても、
朝一のティーショットは緊張するもので、
プロのようなレベルであっても、
とりあえず無難に打てればいい。
そう思って打つ人も少なくないです。
朝一のドライバーショットの調子が良ければ、
リズムに乗れてスコアも良くなる。
と思っている人も多いと思います。
朝一のティーショットが上手くいかない理由には
心理的なものもありますが、
今回は技術面に関しての、
ワンポイントアドバイスをしていきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
実践での経験というのは
非常に重要です。
本番環境で練習のできないゴルフでは、
実際にラウンドをすることで
質の高い経験とスキルを得ることができます。
ひとりひとりが抱えている
スコアアップを阻む問題を改善すべく、
日々練習に取り組まれていると思います。
ただ、しっかりとラウンドに備えて
どんなに練習に取り組んでいたとしても、
本番でちょっとしたときにミスしてしまう。
ダフリが多い…
トップしてしまう…
スライス癖が直らない…

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「こんなスイングをしたい」
「こんな風にスイングを直したい」
頭ではこうした方が良いというのを
理解していても、
実際、練習場やコースでは思うような
スイングができない。
という経験をたくさんの方が
していると思います。
実際に私のところにも
「小原プロに言われたことを頭では
分かってるんだけど、
なかなかできなんだよね~」
と悩んでいる生徒さんもいます。
このような時の原因は主に2つあります。
今日は、その原因について
お話をしていこうと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
飛距離アップに悩んでいる方は
非常に多くいらっしゃいます。
レッスン中、熱心に参加してくださる方でも
飛距離アップの話しになると特に熱気が変わるのを感じます。
大自然の中にある広大なコースに向かって
あれだけボールを飛ばせスポーツはないので、
飛ばしはゴルフの醍醐味ですし
スコアにも繋がってくるところではありますので、
やはり飛距離アップは
ゴルファーの永遠の課題でもあります。
しかし、非常に多くのゴルファーが
飛距離アップを望んでいる反面、
ある程度までいくと
だんだんと飛距離が出づらくなってしまう…
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「ラウンド中にドライバーが乱れてしまったら
どうしたらいいですか?」
ラウンド中に急にドライバーの調子が悪くなった。
そんな経験やお悩みを抱えた事が、
あなたも1度はあるのではないでしょうか?
また、ラウンド後半になるとドライバーが
不安定になってしまう人もいるのではないでしょうか。
このような状況の場合、
なんとか挽回したいとみなさん思うと思います。
このような状況で調子を取り戻していくには
どうしたらいいのか?
今日はその解決法についての、
ワンポイントアドバイスをお話していきたいと思います。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
今年も早いもので、
残すところ2ヶ月を切りました。
徐々に寒さが増して、
だんだんと寒さも本格化してきますね。
冬は寒くて体が動かなかったり、
厚着して体の可動域が小さくなってしまったり。
ボールが冷えたり、空気抵抗が大きくなることで、
普段よりも飛ばなくなってしまいます。
そして、これからの季節に苦戦を強いる
ゴルファーのもう1つの悩みの種が芝生です。
寒さが強まるにつれて、
夏は青々としてふかふかだった芝生も
芝生が枯れて薄くなってきます。
夏の芝生は芝が立っていて
ボールが適度に浮いていますので、
ちょっと当たりがイマイチだったとしても
ボールは飛んでくれます。
しかし、それが冬の芝生では一変し、
ちょっとしたミスが
大きなミスに繋がってしまいますよね…
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
「練習場ではうまくできているのに、
コースに出るとなかなかスコアに結びつかない…。」
こんな経験をしたことはありませんか?
実は、このような質問を
たくさんいただくことがあります。
まず、大前提に練習場とコースの違いですね。
ゴルフ場は平らなライが多くて打ちやすくく、
メンタル面でもリラックスして打ててるので、
ナイスショットが出やすいです。
しかし、ゴルフ場は平らなところがありませんし、
傾斜からのショットを強いられることもあります。
また、メンタル面でも慎重さと緊張で
体がスムーズに動かないこともあります。
そんなことはあなたも十分承知だと思います。
では、コースで良いスコアを出すために
気をつけていくこととは…。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
パターの成功率を高めるために重要な距離感。
「カップは目と鼻の先なのに!
あとは寄せて入れるだけなのに、、、!」
そんな悔しい思いをしたことのある
ゴルファーは少なくないのではないでしょうか?
パターの成功率を高めるには、
狙った方向へ正しく打ち出せる技術、
そして正しい距離感が必要です。
特に距離感の練習は
自宅でパターマットで行っても
効果を得ることができますので、
本日はパターの正しい距離感を
身につける練習をご紹介したいとおもいます。
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
最近急に冷え込んできましたね!
体調を崩しやすい時期でもありますが、
いかがお過ごしですか?
つい最近まで、
19時頃でも外は明るかったような気がしますが、
いつの間にか18時頃には暗くなってますね(^^;)
日没も早くなってきていますので、
プレーをする時は気をつけてくださいね。
今日は、これから寒くなってきて、
「外に出るのが嫌になってくる…。
でも、ゴルフはしたい!」
というご質問をいただきました。
確かにだんだん寒くなると、
外に出るのが億劫になってきますよね。
ゴルフの練習というと、
「打ちっぱなしで球を打つ」というイメージがありますが、
実はそれ以外に上達に役立つ練習法があります。
↓
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
スコアアップにおいて
安定したショットは欠かせませんよね。
たとえ飛距離アップに苦戦したとしても、
安定したショットを打つことができれば
スコアアップへの近道になります。
これからの季節は寒くなり、
身体が縮こまってショットが
不安定になりやすい季節でもあります。
コースに行った時、ダフってしまったり
あるいはトップしてしまう。
フック、スライス、色んなボールが出てしまうと
予測不能になってしまって
なかなかスコアメイクに
繋がらなくなってしまいますよね。
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