
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「なぜ、女子はドローヒッターが多いのか?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
最近は女子でもフェードヒッターが
増えてきましたが、
女子プロは今でもそのほとんどが
ドローヒッターだと思います。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「なぜ、女子はドローヒッターが多いのか?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
最近は女子でもフェードヒッターが
増えてきましたが、
女子プロは今でもそのほとんどが
ドローヒッターだと思います。
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
ついにやりましたね…!
ローリー・マキロイ選手がマスターズ制覇、
そしてグランドスラム達成!
メジャー全制覇というこの偉業、
タイガー・ウッズ選手以来、
実に25年ぶりの快挙です。
最後のパットを決めた瞬間、
膝から崩れ落ちて歓喜に震える姿…。
どれだけ多くのゴルファーが、
その姿に心を打たれたことでしょう。
ところで、そんな歴史的瞬間の裏側で、
マキロイ選手関連でもう一つの
驚きの名シーンがあったのをご存じですか?
マキロイ選手の愛娘、ポピーちゃん(4歳)が、
前日に行われた恒例の「パー3コンテスト」でなんと…
無邪気に片手で打ったパターが
カップインするミラクルパット!
軽く打ったはずのボールが、
コロコロ…コロコロ……コトン!
あの瞬間は、マキロイファンだけじゃなく、
世界中のゴルファーが笑顔になった
瞬間だったんじゃないでしょうか?^^
今回あらためて痛感したのが、
やっぱり「パター」って、スコアの肝だよなぁ…
ということです。
ポピーちゃんのミラクルパットは偶然かもしれませんが、
筋力やキャリアに関係なく、プロすら唸らせるような
驚きの結果を引き出せるのがパターの面白さ。
パターの可能性を痛感させられますね。
どんなにドライバーが飛んでも、
どんなにアイアンでグリーンを狙えても、
最後にスコアを決める締めは、やっぱりパター。
実際、今年の松山選手もパッティングに苦しみ、
片手打ちや片足打ちなど、様々な練習法を試みていたそうです。
マスターズの余韻が残る今だからこそ、
あなたもパターを集中的に鍛えてみませんか?
ただ、ひたすらパターマットで同じように
パットを打ち続けてもなかなか上達を感じにくいと思いますので、
精度を上げるための手に入りやすい練習方法をご紹介します!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
ゲートを置かなくても、程よい幅の隙間があれば
それをゲートに見立てて打つことで
ただパターマットのカップに入れるのとは比にならない
一段上の精度のパッティングスキルが身についていきます。
最後に、これは誰しも感じることかもしてませんが…
パター練習って、正直ちょっと地味ですよね。
でも、だからこそ差が出る。
地道だけど、確実にスコアに直結するスキルです。
1日たった5分でもいいんです。
ほんの少しだけでも「パターに触れる時間」をつくることで、
あなたのパターの精度は確実に磨かれていきます。
ぜひ、今日から小さな習慣にしてみてくださいね^^
近藤
<本日のオススメ>
そしてもうひとつ、スコアメイクに欠かせないのが
「パターの前の一打」=アプローチショットです。
どれだけカップのそばに寄せられるか――
それだけで、パターのプレッシャーが全然違いますよね。
グリーン上で狙ったところに落とし、しっかり止まる。
そんな理想のアプローチを手にするために、
ぜひ試していただきたいのが、こちらのウェッジです。
英国のメディアテストで、
大手を含む20本以上のウェッジの中から
2年連続スピン量No.1を獲得!
大胆なカットバック構造が深いラフでも抜けを良くし、
スピンでピタッと止まるから、寄せの安定感が変わります。
パターに繋がるショートゲームの精度を底上げする一本。
日本人好みの顔つきで構えやすさも抜群です。
ただし、在庫が残りわずかとなってきましたので、
ご確認はお早めにどうぞ!
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From:江連忠
大分のホテルより、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「マスターズ、レジェンドたちの予言…」
というテーマで、お話ししたいと思います。
みなさんご存知の通り、今回のマスターズは
ロリー・マキロイ選手の優勝で幕を閉じました。
松山選手に関しては、今回のプレーを見ていて
勝つにふさわしいショットの内容でした。
ですが、パターが打ちきれていなかった。
もちろん、そこそこいいパットをしていましたが、
そのほどんどがショートしているように見えました。
スコアを伸ばした二日目でさえも
やはりその点が見ていてもう一押しの感じがありました。
グリーンも例年よりもスピードは出ていなかった可能性も
あるかなとも思ったのですが、他の選手の転がりを見ていて
必ずしもそうではないようにも見受けられたので。。。
とはいえ、あれだけの実力のある選手が
しっかりと準備をしてきた結果なのですから、
それについて外の人間がどうこう言うことではありません。
パターを除けば、一番ショットがよかったのは
松山選手だったと思います。
タラレバですが、3日目の2番ホールで
バーディーパットが入っていたら、
全く違った流れになっていたかもしれませんが
最終日はマスターズ自己ベストに迫るスコアで
流石のゴルフでしたし、
次のメジャー大会につながる内容だったと思います。
そしてやっぱり。。。
今回のローリー・マキロイはすごかった。
4日間を通して4つのダブルボギー。
「最終日にダボ二回叩いて優勝した人はいない」
というデータがある中で、
それをはねのけての優勝でした。
それができるのは、今シーズンですでに2勝している
「世界一」の選手だからでしょう。
(2025年度FedExCupポイントランキング1位)
今回、その世界一が見せる素晴らしいショットも、
多数ありましたが。。。
そんな中で、私の一番の素直な感想、そして驚きは
3人のレジェンドたちの「予言」が当たったことです。
ジャック・ニクラスも、ゲーリー・プレーヤーも
そしてトム・ワトソンも、
「マキロイが勝つ」
と、プレスインタビューで言っていました。
(事務局より:23:20~26:20をご参照下さい)
今年に入ってマキロイがすでに2勝していて
ショットのバリエーションを得て調子がいいとの判断からの
コメントだったのかもしれませんが、
レジェンドたちがみんなそろって
マキロイのことを推していたのは、
彼らの偽りのない「直感」だったのでしょう。
実際、その通りになったとはいえ、
初日、15番と17番でダボ。
最終日も1番と13番のダボ2回で勝つというのは
メジャー大会では信じられないことです。
それでも最終日、マキロイらしからぬ球の曲がりから
林からのあんなスーパーなリカバリーショットを打つのは
(確か5番と7番)タイガーでも出来ない芸当でした。
今回のマキロイは、松山選手が優勝したときに似た
落ち着きをしなやかさをまとっているように見えました。
メンタルが安定しているというか、
安定しているように見える集中力が垣間見えました。
大会中に家族、娘さんと過ごせたとのがよかったとか
メンタルコーチと毎日連絡してメンタルの調整をしていたなど
いろいろな要素があるのかもしれませんが、
超一流のプレイヤーであっても
メンタルのキープは本当に難しいです。
11年間、勝ちたくても勝てなかった重圧は
一般の人間にはわからない世界です。
昨日は、その重圧をはねのけた
歴史的な日だったわけですが。。。
本当なら、今回のマキロイには
5打差6打差をつけて、ぶっちぎりで勝ってほしかった。
なぜかというと。。。
その方が、2位のジャスティン・ローズのことを
かわいそうと思わないだろうから、です。
マキロイとは対象的に、
ローズは4日間を通してのダブルボギーなし。
最終日のローズのゴルフも、本当に見事でした。
ダボ4回のマキロイが勝ち、
ダボなしのローズが苦杯をなめる。。。
こういうことがあると、
「オーガスタには魔女がいる」の言葉を
信じたくもなってしまいます。
マキロイにとってジャスティン・ローズは
ライダーカップでのチームメートであり先輩なわけですから
元々、仲はいいと思うのです。
実際、マキロイが優勝を決めた後
二人は熱い抱擁をし、
お互いを称え合っていました。
この事実によって、次回以降のメジャー大会では
ジャスティン・ローズのことを
応援したくなるのではないでしょうか。
私個人としては、
11年越しにマキロイが勝って
個人的には幸せです。
そして、こういうジリジリした試合が素晴らしいのは
全ゴルファーにとって、上手くなるヒントを
与えてくれるということです。
そこに、プロやアマチュアという垣根はありません。
見る人それぞれが、個々に受け取ったものが
間違いなくあったと確信できる試合でした。
大げさに聞こえるかもしれませんが、
今回のマスターズは、全世界のゴルフのレベルを
上げてくれる、いい試合だったと思います。
もちろん、松山英樹以外の
日本人選手のレベルを上げてくれることも
今後期待しつつ。。。
真剣であることが、唯一のゴルフの楽しみ方。
ゴルフは人生を豊かにする素晴らしい方法。
江連忠でした。
<本日のオススメ>
「70代でゴルフ歴10年以上ある方は
必ず250y飛ばせるんです。」
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From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
パターの成功率を高めるために重要な距離感。
「カップは目と鼻の先なのに、、、」
「あとは寄せて入れるだけなのに、、、」
そんな悔しい経験をされたことはありませんか?
これ以上、悔しい思いはしたくない
というのはもちろんですが、
スコアを安定させるためにも、
パターでのミスはできる限り
減らしていきたいところです。
パターの成功率を高めるには、
狙った方向へ正確に打ち出す技術、
そしてなによりも大切なのが、
距離感を正しく掴むことです。
ラウンド中、ナイスショットを重ねて
グリーンオンしたのに、 そこから3パットでボギー…
という場面、意外と多くありませんか?
そんな「もったいない1打」を防ぐには、
“距離感”を正確に養うことが近道です。
そしてこの距離感は正しい方法さえ知っていれば
自宅のパターマットでもしっかり身につけることができます。
今回は、そんな正しい距離感を養う練習法をご紹介します。
まずは普段通りに構えて、ボールの後ろにフェースをセット。
カップをしっかり狙っていきます。
ですが、ここで多くの方が
ある無意識のミスを犯してしまっています。
それは、ボールを見ることで
距離を測ろうとしてしまうこと。
この状態では「当てよう」「芯で打とう」
という意識が強くなりすぎて、
距離感やフェースの向きといった
感覚的な要素に意識が向きにくくなるのです。
距離感を正しく身につけるためにおすすめなのが、
「カップを見たまま打つ練習」です。
やり方はとてもシンプルです。
1.通常通り構える
2.ボールではなくカップを見つめたままストローク
このとき、視線をカップに置いたまま打つことで、
不思議とその距離に応じた
自然な振り幅やスピードが生まれてきます。
まるでキャッチボールのように、
届ける感覚でボールを転がすことができるのです。
野球やバスケットボールでは、
ターゲットを見ながらボールを投げるのが自然ですよね。
でもゴルフはターゲットを確認した後に
視線をボールへ戻し、
目の前のボールを見ながら打ちます。
このとき視界にあるのはクラブヘッドとボールだけ。
無意識に「正しく当てる」ことに意識が偏ってしまい、
結果として距離感を掴みきれずにミスになってしまうんです。
この“カップを見たまま打つ”練習を繰り返すと、
距離感に対する感覚が徐々に研ぎ澄まされていきます。
最初のうちは強く打ちすぎたり、
逆にショートしたりするかもしれません。
でも続けていくと
体が自然と「どのくらいで打てばいいか」を覚えていきます。
この練習法はラウンド前の
ウォーミングアップにもぴったりですし、
もちろん、自宅のパターマットでも
簡単に取り組めます。
まずは短い距離からスタートし、
少しずつ距離を伸ばしながら繰り返してみてください。
「距離感」が身につくと、
3パットや4パットといった
悔しいミスがぐっと減っていきます。
ぜひ試してみてくださいね。
<本日のおすすめ>
ゴルフ大国である英国で
人気トップのウェッジを比較した際、
まず驚愕したのは一級品の柔らかい打感。
そして、歴史ある軟鉄鍛造だからこそ感じられる
クリアで澄んだ打感によって、
距離感をより鮮明に感じながら
回転によってイメージ通りにボールが止まる…
まさに上級者・プロのような
一流のアプローチが、容易に手に入る
異端なウェッジ「VEGA(ベガ)」
イメージ通りのアプローチを
最上級の打感と、最高峰のスピン。
このウェッジを使うだけで、
「打つ」アプローチから自然と
「狙う」アプローチへと昇華させる…
もし、このウェッジの全貌を
まだご覧になっていないのであれば、
公開停止になってしまう前に、
急ぎご確認ください。
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
飛距離を伸ばすにあたり、
ドローボールを習得するのは、
憧れのテクニックと言えるでしょう。
特にスコア90以上を目指している方は、
ドローとフェードを打ち分けるテクニックは
マスターしておきたいところですよね。
飛距離を出すためには、
ボールを捕まえるって言うことが有効で、
私も推奨しているのは、
最初はドロー系のボールを打てるよう
なってほしいと思っています。
とはいえ、ドローボールの習得に悩んでいる
ゴルファーは多くいます。
そして、フェースをかぶせる意識で
無理やりドローを打とうとしがちになっている人もいますが、
これは逆効果です。
今日はドローボールを習得できるポイントについて、
お話していきたいと思います。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフの練習というと
「打ちっぱなしで球を打つ」
というイメージが大半だと思いますが、
実はそれ以上に上達に役立つ
練習法があります。
それが「シャドースイング」です。
実際にクラブを持たずに振る事で、
ゴルフの正しい動きを
身につけることができます。
ただ、スイングをするだけでは、
正直、なんの効果もありません。
少し踏み込んで、
本格的にシャドースイングしてみると
効果が高まります。
クラブを持っていないので、
動きに意識を向けて、正しい体の使い方や
理想のスイング作りができるようになります。
「正しいフォームを体に覚えさせる」
これが上達の最短ルートです。
今日から自宅でもできる練習なので、
上達へ繋がるシャドースイングポイントについて、
今日はお話していこうと思います。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「37歳女子プロの『進化』。そして春の祭典へ…」
というテーマで、お話ししたいと思います。
あの女子選手が、久々にやってくれました。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
いよいよですね。
そう、明日からマスターズの開幕です!
3度目の優勝を狙う去年の覇者、
スコッティ・シェフラー選手。
メジャー完全制覇を目指す
ローリー・マキロイ選手。
どの選手も見逃せませんが、
やっぱり僕ら日本のゴルファーにとっての注目株は――
松山英樹選手!ですよね。
そして、選手以外でも見逃せないのが、
解説の中嶋常幸プロ。
なんと今年が解説引退とのことで、
あの声でマスターズを聞けるのは今年が最後なんです。
松山選手が日本人初のメジャー制覇を成し遂げたあの年も、
中嶋プロが解説されていました。
またあの感動を中島プロの声と一緒に味わえたら…と、
期待してしまいますね!
さて、今年のマスターズをもっと楽しむために、
マスターズの舞台であるオーガスタナショナルGCで
観戦時にちょっと注目してほしいホールがあります。
それが、世界一有名なパー3とも呼ばれる、
12番ホール(155ヤード)。
オーガスタで最も短いホールですが、
プロならショートアイアンで届くはずのこの距離でも、
広い池、バンカーの位置、傾斜、そして何より
読みにくい風のせいで、
一流プロたちをも悩ませる鬼門となっているんです。
5年前にはあのタイガー・ウッズ選手が、
このホールでまさかの+7(10打)を
叩いてしまったという逸話も…。
それほど「風」という要素は、
ゴルフにとって大きな影響を及ぼすんです。
ということで今回は、
特に影響の大きい風、アゲインスト(向かい風)の場面で、
どうやって飛距離をしっかり出すか?
というテーマでお話していきます!
アゲインストになると、
普段通りの球筋では吹き上がって失速したり、
風に押されてボールの勢いが落ちたり・・・
そこで「低く打ち出そう!」と意識しすぎると、
無理に叩きにいってしまって
ミスショットが増えることが多々あります。
あなたもそんな経験、ありませんか?
今日は、飛ばしつつ、安定性も確保する
そんなスイングのチェックポイントを、
動画で解説しました!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
前述の中嶋常幸プロも、
茨城県の「静ヒルズカントリークラブ」の15番に
オーガスタの12番をイメージしたコースを
設計・監修したそうです。
さすがに本場のオーガスタより
難易度は抑えられていますが、
全国にはこういった
オーガスタをインスパイアしたコースは
いくつもあるので、ぜひ一度調べて
挑戦してみてはいかがでしょうか?
難しいコースは緊張しますが、
それを攻略できた時の喜びはひとしおですよね!
ぜひ、風や傾斜といったコースごとの環境を味方につけて、
その日その場に合わせたベストな一打を選んでみてください。
あなたの中にある引き出しを一つひとつ増やして、
どんな状況でも楽しめるゴルフを、
ぜひ味わってくださいね!
近藤
<本日のオススメ>
ただ「打てる」だけのウェッジでは、
あなたのアプローチは変わらない――
もしあなたが、
もっと寄せたい
もっと止めたい
そう思っているなら、このウェッジは外せません。
英国の大手メディアが実施した最新ランキングで、
20本以上の大手ウェッジを抑えて
ずば抜けたスピン量で2年連続No.1を記録した異例の1本。
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「してもいいミス、絶対NGなミス。その違いは?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ズバリ言って、ゴルフには
「してもいいミス」と「してはいけないミス」
の二つがあります。
この違いを理解してプレーするかどうかで、
スコアにも、上達スピードにも大きな差が
出てくるんですが。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ゴルフ場へ向かう道中も
桜と菜の花が咲き乱れ、
生き慣れた道のりでも
特別な風景に感じられます。
ゴルファーにとっては
待ちに待ったゴルフシーズン。
「今年こそ100を切りたい」
「そろそろ自己ベストを更新したい」
そんな想いを胸に、
春のラウンドに臨む方も多いのではないでしょうか。
この時期は気温も上がり、
薄着でプレーができるようになったことで、
体も動きやすくなり、
冬に比べて自然とスイングにもキレが出てきます。
ですが…
最近レッスンでよく見かけるのですが、
スイング自体はとても綺麗なのに、
なぜかナイスショットが出ない…
という方がいらっしゃいます。
もしあなたがスイング動画を撮ったことがあるなら、
「見た目はいいのに、なぜ?」と
思ったことがあるかもしれませんね。
実はそこには意外な盲点が
隠れていることが多いんです。
まずお伝えしたいのが、
「スイング中の足元の意識」です。
練習の際には、
肩から肩までの振り幅で
「ベタ足スイング」
を意識してみてください。
バックスイングでも、フォローでも、
地面から足を浮かせずにスイングすることで、
体のブレを最小限に抑えることができます。
左右のブレが抑えられれば、
クラブフェースは自然と正しい位置に戻ってきて、
芯を食ったインパクトが生まれやすくなるのです。
もうひとつの盲点、それは「目線」
そしてもうひとつ。
これは本当に多くの方がやってしまっているのですが、
バックスイングのときに
クラブヘッドを目で追ってしまう癖、ありませんか?
この動き、実はミート率を大きく下げる原因の一つです。
アドレスで構えたときの目線を、
インパクトの瞬間までそのまま保つ。
つまり、
「目線は固定」=「頭を動かさない」
この意識がブレない軸を作り、
安定したスイングへとつながります。
春は気持ちよくラウンドできる反面、
風の強い日も多く、
ボールコントロールがスコアを左右します。
だからこそ、ミート率という武器を
今のうちに磨いておくことが大切です。
今日お伝えしたポイントは、
ベタ足スイングで体のブレを防ぐ
スイング中の目線を固定して軸を保つ
この2つです。
どちらも「ビジネスゾーン」のスイング幅で練習しやすく、
すぐに効果が実感できる内容です。
「スイングは悪くないのにスコアが伸びない…」
そんな悩みがある方は、ぜひ意識してみてください。
あなたのゴルフライフが、
さらに楽しく、充実したものになりますように。
<本日のおすすめ>
ゴルフライブ講師・石井忍プロの
最新プログラム
バーチャルラウンドレッスン
~状況別ゴルフ上達14の仕掛け~
今回のプログラムは、
ゴルフスコアを大きく変える
「勝手にスコアがよくなる14仕掛け」
をお伝えしているプログラムです。
あなたのスコアが良くならないのは
特別な何かが足りないのではなく
「やってはいけないこと」
をやってしまっているからだ、
ということのようです。
ですので、そのことを知っておくだけで
自然と結果も好転して
スコアもよくなってきます。
今すぐゴルフを爆発的に上達させる
14の仕掛け、その全貌は…?
↓
https://g-live.info/click/ishiivr2504/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご購読いただきありがとうございます。
最近ゴルフの調子はいかがですか?
暖かくなってゴルフシーズン本番
という感じですね。
人生でもターニングポイントという言葉がありますが、
ゴルフにもターニングポイントがあります。
簡単に言えば「転機」です。
ゴルフをしていても振り返ってみれば、
「あの時のゴルフくらいから
スコアが変わったな」
と思えるようなラウンドが
何度かあったかと思います。
しかし、その真逆で
ショッキングな記憶として残る
ラウンドもあったかと思います。
私のメルマガを読んでくださっている方から、
こんな報告をもらいました。
↓
↓
↓
・今まで当たっていたはずのアイアンが
当たらなくなりシャンクが連発
・リズムが悪くなって、ドライバーも右方向にOB連発
パー4、パー5はほぼ前進4打スタート
・グリーンに乗せても3パット、4パット。
平均スコアよりも30打も多く叩いてしまいました。
こうなってはもう悲劇としか言いようがありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
確かに、
ショッキングなラウンドだったと思います。
今回、報告をしてくれた方のように、
ゴルフが突然難しくなる。
何もかもがうまくいかなくなる経験ってしたことありますよね。
このメールを読んでいる方の中にも、
まさにそんな状況に陥っている最中の方も
いるかもしれません。
今日は、そんな方に向けたメッセージを
お伝えしたいと思います。
まず、安心してあなたに自分を取り戻して、
落ち着いてほしいと思います。
このような悲劇のラウンドやゴルフの結果、
自分に自信が持てないミスショットの連続。
こんな結果というのは、
絶対に、永遠に続くことはありません。
どんなに失敗しようと思っても
ミスショットを続けようと思っても
永遠に続くわけがありません。
だからこそ、ゴルフを辞めさえしなければ
そんなつらい時期をいつか乗り越えることができます。
乗り越えるからこそ、
ゴルフの上達やベストスコアの更新というのは
あなたのゴルフライフに自信をもたらし
喜びや、楽しさをつらさを通して、
教えてくれると思います。
そして、もう一つ。
あなたのゴルフが進化しようとしているチャンスという事です。
例えば、ベストスコアを一度更新すると
立て続けに良いスコアが出たり、
平均スコア自体が10打くらい良くなる
”スコアの超進化”が訪れることがあります。
それは、良い結果がそのままスコアに
現れるようになった形です。
その真逆として、
成長の結果スコアが一変して
悪くなることがあります。
これも、上達する途中で起こることがあります。
これをポジティブに考えるために
ゴルフが進化する瞬間だと思っています。
ある程度順調に上達していった時は、
上手く噛み合ってスコアも良くなっていくのですが、
その分、変化がでてきます。
その一時的な調整として
スコアが悪くなることがあるのです。
練習のし過ぎや、オーバーワークや怪我の結果
こういったラウンドをしてしまう時もあります。
ただし、この悪い時期というのも
長くは続きません。
また、ベースとなるスコアに戻ります。
そして、そこを乗り越えれれば
また一歩レベルアップしたスイングや、
ゴルフへと成長していきます。
ただし、注意してほしいのは
この一時的なスコアの下落によって多くの人は、
練習しても成果が出ず、
「おもしろくない。センスがない」と思い
ゴルフを辞めようという決断を下そうとしてしまうからです。
そこで、今までの努力を辞めることも、
ゴルフを辞めることもしないでほしいのです。
上手くいかない時がきたら、
それをチャンスと捉えていくことで、
あなたの上達に結びつけることができます。
なんとなく平均スコアで回れて
いつも通りだったな。というラウンドには
上達のヒントは隠されていません。
上手くいかなかったトンネルをくぐり抜ける時ほど
本当のゴルフ上達と喜びの果実を手にすることができます。
私も引き続きそう思っているゴルファーの方を
サポートしていきたいと思います。
<本日のオススメ>
使った人を虜にすると評判
「転がりが良く、直進性が高いため、
何処に売ってるの?と、関心を寄せられます。
もう、他のパターを使う気になれません。」
こうした★5レビューが多数寄せられている
このパターの詳細とレビューはこちらから…
詳細はコチラをクリック
↓
詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
最近まで冬に逆戻りのような
天気でしたが、
4月に入り、
新年度の空気を感じる季節になりましたね。
新しいチーム、新しいプロジェクト、環境が変わるこの時期は、
ちょっとソワソワしつつも気持ちを新たに
整えたくなるタイミングかと思います。
そんな中、今回はプロのようなダウンスイングを
身につけるためのワンポイントをお伝えしていきたいと思います。
「ボールの方向性が安定しない」
このような問題の原因として、
切り返しでの力みがあります。
腕でクラブを振り下ろすと、
スイングプレーンが崩れ、軌道も安定しません。
では、プロはどのようにダウンスイングを
しているのでしょうか?
飛距離、方向性、ミート率を上げるための
ポイントについてお話していきます。
↓
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「フェード&ドローの理想の曲がり幅は何ヤード?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
はい、ここでクイズです。
タイトルにもある理想の曲がり幅。。。
あなたは何ヤードだと思いますか?
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、、、
おはようございます!
近藤です。
突然ですが…
最近、視聴者の方から
こんなご相談をいただきました。
「ドライバーとアイアンで球筋が全然違うんです。
ミスの仕方もバラバラで、
どこからどう直していいのかわからなくて…」
あ~、とても多いお悩みですね!
ドライバーだとスライスが出るけど、
アイアンだとフックになったりで
ミスの傾向も球筋も定まらないから、
どこから手を付けて良いか、
どの球筋のショットを信じれば良いか、
曖昧になって上達を遠ざけてしまいます。
しかし、それはスイング云々以前に、
アドレスが原因の可能性が大いにあります!
でもね、これをお伝えしようとすると…
「あー、それはもう知ってます…」
って反応、多いんですよね(笑)
いや、聞いたことあるのはわかるんです!
でも!!そこで話半分で聞いて流して
終わってしまうのが…もったいない!
今までレッスンしてきた中で、
僕が密かに「危険ワード」だと思っている言葉があります。
それが、
「これ知ってる」「聞いたことある」
もちろん、ゴルフ上達に熱心な人なら、
雑誌やYouTubeなどで一度は見たことがある話かもしれません。
でも、それで「自分はもう知ってるから大丈夫」って
シャットアウトしてしまうと、
本当に大事な学びのチャンスを逃してしまうんです。
上達を閉ざしてしまう、悪い意味での魔法のワードですね。
実際、本日の内容でも、
構えて打つまでの様子を録画してみると
「え!?こんなにできてなかったの!?」
って驚く方はかなりいますし、
知ってるつもりでも
「なぜそうなのか」「他の要素とはどう関係してるのか」って、
突き詰めて考えると気づくことは、かなり沢山あります。
そこをどうわかりやすく伝えて、
正しい上達へ導けるかが
レッスンプロの腕の見せ所でもあります。
知識って、「聞いただけ」では
自分のものになってません。
「習得できて」初めて自分のゴルフの一部になります。
今回の内容、アドレスや構え方についても、
我流でやっている人は基本をちゃんと見直すだけで
いろんなミスが無くなるっていうのは、
レッスンをしていれば珍しいことではありません。
ということで今回は、
球筋やミスの内容をバラバラにしている原因として、
アドレスの観点から解説します!
動画はこちら
↓
いかがでしたか?
たとえ聞いたことがある内容でも、
新しい視点や気づきがあったのではないでしょうか?
ゴルフに限らず、普段「知ってる」と
スルーしてしまっていること、ありませんか?
「もしかしたら見落としてることがあるかも」っていう目線で
見直すだけでも、ゴルフも人生ももっと面白く、
もっと上達していきます!
これからも、レッスンで培った
リアルな現場感を交えて、
あなたのゴルフが少しでも楽しくなるような
情報をお届けしていきますね!
ゴルフのお悩みや感想も
ドンドン募集してます!
では、4月もゴルフ上達を目指して頑張っていきましょう!
近藤
<本日のオススメ>
ドライバーがフェアウェイに入らない…
OBや林ばかりで、まともにセカンドを
打てるシチュエーションが少ない。
そんな苦しいゴルフから、解放されませんか?
細かい理屈を抜きにして、
物理的に、どう考えても簡単に振り抜ける。
いや、簡単にしかなりようがない。
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しかも、本来はやさしさの代わりに
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安定性も譲れない
精度も妥協したくない
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気になる方はお早めにご確認ください!
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※完売次第、公開終了となります。

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「即答できる? スライスとフェードの違いとは」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ということで、まず初めにクイズです。
「スライス」と「フェード」
あなたはこの二つの違いについて
すぐに答えることはできますか?
続きを読む