
From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スライスはグリップとバックスイングで完治に向かう」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
スライスがなかなか直らないなら、
・ウィークなグリップになっていないか
・バックスイングでフェースを開いていないか
を疑いましょう。どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スライスはグリップとバックスイングで完治に向かう」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
スライスがなかなか直らないなら、
・ウィークなグリップになっていないか
・バックスイングでフェースを開いていないか
を疑いましょう。どういうことか?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週の動画では、最新のドライバーと
木製のパーシモン(柿の木)ドライバーを
打ち比べました。
↓
先週の記事はこちら »
パーシモンは初めて打つクラブだったのですが、
今のクラブよりも
パーシモンの方が40yほど
飛距離が落ちてしまうという結果になりました。
ボールもクラブの年代に合わせて古いものを使いましたが、
ゆっくり飛ぶな、という印象で、
こちらもやはり
「最近の道具は進化しているのだな」と
ひしひしと感じました。
さて、今週の動画ですが、
せっかくドライバーを打ち比べたので、
今度はアイアンを打ち比べます!
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From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
「どんなに練習しても、急に右に飛んだり、
左に飛び出す変な球を減らせない。
どうしたら方向は安定するの…」
これは、先日ゴルフ場でのレッスンで
生徒様からポロッといわれた一言。
真っ直ぐ飛び出してから
曲がっていくスライスやフックと違い、
打ち出しから有り得ない角度で
飛び出していくボールを見ると、
気分が一気に落ち込みますよね。
もちろんこんなミスショット、
狙って打とうとしている方なんて
1人もいないと思います。
常に真っ直ぐ飛ばそうと
意識しているにもかかわらず、
不意に右や左へ
飛び出すこのミスショットをなくして
毎回、確実に真っ直ぐ飛んでくれる
安定した方向性が手に入れば
スコアはどれほど縮まることか…
冒頭の悩みを打ち明けてくれた生徒様も
かなり深刻に悩まれているようでした。
でも、ちょうどゴルフ場でのレッスンでしたので、
その方のショットを何発か観察してみたところ
「方向性が安定しない
原因はアレだろうな…」
と、思い当たるポイントを発見したのです。
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From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「手元は高くしても飛びません」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
ボールを遠くまで飛ばしたい気持ちがあると、
ついついトップに向かって手元を高く
あげようとしてしていませんか。
しかし、それではもっと飛ばなくなってしまいます。
その理由とは。。。?
(続きはビデオにて)
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
突然ですが、
皆さんは「パーシモンクラブ」を
使ったことはありますか?
現在のようにチタン等の
金属製のドライバーが主流になる前に、
多く見られた自然素材のクラブのことです。
パーシモンというのは、
日本語では柿の木という意味になります。
他の木材と比べて重厚かつ
仕上がりが良く、大きな打音や
ボールに対する反発力の大きさが特徴です。
耐久性やコストパフォーマンスに優れた
金属素材のクラブの台頭とともに、
姿を消してしまった自然素材のクラブ…
現代技術を駆使したドライバーと比べると、
どれだけ飛距離に差が出るのでしょうか?
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From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
今、もしあなたが
100切りに挑戦しているなら、
そしてスコアが伸び悩んでいるなら、
最短でその悩みを解消するためには
どんなショットを重点的に磨けばいいか
すぐに答えることはできますか?
ティーショットで
アドバンテージを付けるドライバー?
パットでスコアを
ロスしないためのパター?
最短でグリーンまで
上がるためのアイアン?
スコアを追い求めると、
これらはすべて大事な要素には
違いありませんが、
あなたが今、
もし100切りを目指しているなら、
そして一時的にスコアに
伸び悩んでいるなら
まず最初に確認してもらいたい
ショットがあります。
それは、、、
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「スイングで体重使ってますか」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
体重を使ってスイングしていないとすると、
飛距離はもちろんショットの精度でも損をしています。
実際、体重70kgで階段1段分のだいたい20cm落ちたら、
どれぐらいの飛距離分の位置エネルギーになるか
計算してみると驚きの数字となります。なんと。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
突然ですが、あなたは
「クラブでどれだけ飛距離が変わるか」
体感したことはありますか?
前にも少しお話しましたが、
私は長らく同じドライバーを使ってきたのですが、
約5年ぶりに、
ドライバーを新調しました。
まだそんなに長く使っているわけではありませんが、
飛距離・方向性共にばらつきが少なく、
とても安定したショットが打てています。
ですが、
クラブでショットが良くなったり変化を感じると、
ふとある疑問を感じることがあるのです…
それは、
「どれだけ道具に助けられているか」
という疑問です。
今回その疑問の答えを見つけるべく、
ある「企画」を立ち上げました。
その企画はズバリ… 続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
ダフリ、トップ、シャンクは
誰にでも起きる最も多いミス
グリーンまで残り100yで
よしと思った矢先に大ダフリで
60yしか飛ばなかったり、
トップしてグリーンをオーバーするという
痛いミスは何度も経験があると思います。
しかもダフリとかトップって、
ラウンド中に一度でも出ると
連鎖反応のようにミスが
続いてしまいますよね。
実はこれらのミスショット、
程度は違えどプロもラウンド中に
何度も出しているのです。
ウッド、アイアン、ウェッジ
全てのクラブにつきまとうダフリ、トップ、シャンクさえ
克服できればどれだけゴルフが楽しいことか…
今日は久しぶりにビデオで、
全てのゴルファーの大敵ともいえる
ダフリ、トップ、シャンクの“意外な”解消法を
ご紹介していこうと思います。
続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「半分水入りペットボトルでゴルフ向け体幹をゲット」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
腰から首の付け根までの胴体である体幹を鍛えると、
ご利益がたくさんあります。
スイングの再現性や精度が高くなり、
下半身のパワーも上半身へ伝達しやすくなる分
ボールも飛びます。
では、どうやって鍛えたら良いのでしょうか。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週、志賀プロとの【1本マッチ】の
前半部分をお送りしました。
今日はその後半をお届けしていきますが、
我ながら、後半はかなり面白い展開になりました笑
本当に最後まで結果のわからない、
ハラハラドキドキの展開になりました、、、
当時を思い出すと胸が熱くなり、
つい内容を喋ってしまいそうなので
早速動画をお送りしたいと思います笑
ドラコンは私小原の勝利で終わりましたが、
果たして今回はどうなるのか…
ダイジェスト付きなので、
前回の動画を見ていない方も
楽しめる内容です。
あなたもこの勝負の行方を見届けてください!
↓ 続きを読む

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「私の自宅部屋ショット練習環境」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
私は一戸建ての借家から集合住宅など、
色々なところに移り住むごとに部屋の中で
ゴルフのショットの練習をやってきました。
まだまだゴルフが駆け出しの最初の頃は
フルショットしなければ練習にならないと思い、
色々なものにボールをぶつけて壊してしまったものです。
しかし、本当はフルショットなんかしなくても、
良いスイングをつくる最高に効率の良い練習があります。
それは。。。
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、
おはようございます、
小原大二郎です。
先週のメルマガで、
同じメルマガ講師である志賀プロとの
ドラコン対決動画をお送りしましたが、
「自粛で気持ちが疲弊していたので
スッキリした!」
「小原プロや志賀プロの内面が見れて
見ごたえがあった」
とたくさんの嬉しい感想を頂きました。
実は私達の勝負、
これで終わりではありません…!
今日と来週の2週にわたり、
志賀プロとの新たな対決動画をお送りさせていただきます!
今度は飛ばしではなく、
正々堂々「打数」を競います。
今回の舞台となるホールは、
380yのミドルホール。
少ない打数で沈めたほうが勝利、
という単純明快な内容です。
ただし、この勝負、
ある「特別な条件」があります…
その条件とは!?
小原×志賀プロの真剣勝負、
開幕です!
↓
本日は、私と志賀プロそれぞれ
2打目までをお送りさせて頂きました。
私と志賀プロは6番アイアンで
どう寄せていくのか?
そしてこの勝負、
一体どちらが勝つのか?
次回も楽しみにしていただけると嬉しいです!
それでは、
またメールします。
小原大二郎
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「ワン・サード理論」の実態とは?
↓
飛距離アップ秘密はこちら »

From:大森睦弘
岐阜の自宅より、、、
こんにちは、大森睦弘です。
さて、今回は
「小さなショットはご利益満載」
というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
小さな振り幅のショットは、
実はフルショットを練習するよりも
素早く良い動きを身につけることができます。
そして、正しく動いた小さなショットで身につけた構えや動きは、
スタンスの幅を変えることでドライバーショットまで有効です。
どういうことか?
(続きはビデオにて)
続きを読む

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
ついに、関西で、
緊急事態宣言が解除されましたね。
東京でもここ1週間近く
新たな感染者数が10人を下回ったり、
コロナウイルスの終息がすぐそこまで
近づいてきているような気がします。
またたくさんのゴルファーの方と
楽しくゴルフをする日が待ち遠しいですね。
久しぶりのラウンドで、
仲間をアッと驚かせるためにも
本日も私と一緒に
ご自宅での飛距離アップトレーニングを
頑張っていきましょう!
さて、本日あなたにお伝えしたい
飛距離アップの秘密なんですが、
実は先週メルマガでお伝えした
「高くジャンプ出来れば飛距離が伸びる」
というお話の続きになります。
まだ読んでいない方や、
どんな話だっけ?と思い出せない方は、
ぜひ先週のメルマガも併せて
チェックしてくださいね。
↓
高く飛べれば飛距離が伸びる?
ジャンプ力が強い人(高くジャンプできる人)は、
足で地面をけるときに発生する「地面反力」を使い
インパクトからフォローにかけてスイングが加速させ
ヘッドスピードが上がり飛距離も伸びる
といった少し込み入った
専門的なお話でした。
「ジャンプ力を高めれば飛距離が伸びる」
というシンプルな理論ですので、
早速家の中や自宅の庭で
垂直飛びのトレーニングを実践されている方も
大変多くいらっしゃると思います。
もちろんその練習は
今後も続けていってもらうとして、、、
今日は動画で
鍛えたジャンプ力をヘッドスピードに変換する
“右足の使い方”をご紹介していこうと思います。