
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「『ドライバーさえ飛べば…』それって本当?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
よく、アマチュアの方がおっしゃいます。
「ドライバーさえ飛んでくれれば…」
ですがこれ、本当に正しいのでしょうか?
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「『ドライバーさえ飛べば…』それって本当?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
よく、アマチュアの方がおっしゃいます。
「ドライバーさえ飛んでくれれば…」
ですがこれ、本当に正しいのでしょうか?
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、
おはようございます。
近藤です。
ゴルファーの中には
かなりストイックに筋トレや食事制限をして
体づくりをしている方も結構いらっしゃいます。
かくいう私達ゴルフライブ講師陣も
筋トレを定期的に行っており、
特に小原プロの筋肉に対する造詣の深さは
目を見張るものがありますが、、、
今回は、そんな筋トレ・ダイエットと
ゴルフ上達に関して共通する
失敗する人・成功する人の特徴について
お話していこうと思います。
早くゴルフを上達させるためには、
効率的な練習を行う必要があります。
実際、我々の動画レッスンや
雑誌の特集などを見て
「ビジネスゾーン練習が最重要なのか・・・」
「ドライバーばかり打っても上達しにくいんだな・・・」
と、練習内容を見直して
ストイックな練習メニューを組んでいる方も
生徒の方で多く見かけます。
それ自体は素晴らしいことです。
むしろ上達するためのお手本といってもよいでしょう!
ですが、そういう方の中にも
なかなか上達できない方がいらっしゃいます。
そういう方に共通するのが、、、
ストイックすぎて練習がつまらなくなって、
練習の頻度自体が下がってしまうことです。
上達に必要なアプローチや
ビジネスゾーンの練習。
上達のためにはこれが一番最適だと
頭では理解しつつも、
「思い切り振って、気持ちよく飛ばしたい!」
この誘惑はどうしても出てきてしまうでしょう。
しかし、真面目な方ほど
「いや、でも上達のためには無駄な練習はしない方が・・・」
そう考えて、ストイックに練習を継続します。
もちろんそれが苦でなくて、
上達の実感とともに継続できれば
それに越したことはないのですが、
練習後や練習中に物足りなさ、
つまらなさを感じたり、、、
つい我慢できなくて、
後ろめたさを感じながら
合間合間で思い切り飛ばしたり、、、
そんな風につまらなさや罪悪感を感じるくらいなら、
いっそのこと・・・
筋トレやダイエットの食事制限でも
チートデイという考えがあります。
ストイックな食事制限を続けていると、
精神的にもストレスがたまるばかりか、
肉体も「飢餓状態」だと判断して
制限された食事量に順応して
代謝量などのエネルギー消費を落としてしまいます。
そこでチートデイという
何の食事制限もしない日をたまに設定し、
脳に「糖質(エネルギー)は十分にある」と錯覚させて
エネルギー消費量を戻す考えです。
これと同じで、なにも罪悪感を感じず
「好き勝手にしていい日」をつくることで
練習へのモチベーションを上げたり、
練習に限らずラウンドでも
スコアに執着せず、新しいチャレンジをしたり
伸び伸び楽しむゴルフに
集中する日を作るのも非常に良いです。
一番よくないのは、
中途半端に発散したり
どちらも半端になって
効率的な練習に集中できないことです。
もちろん上達も大切ですが、
楽しむことが一番です!
上達が上手は人には、
そこらへんの発散と
上達のために気持ちを引き締める
スイッチの切り替えが上手な方が多いです。
上達のために必要なのは
しっかりと効率的な練習を継続する事。
そのために、あえて効率を無視して
モチベーションをあげる選択肢を
とることも有効だという話をしましたが、、、、
いくら気持ち良い練習でも、
いつまでも上達できないのでは
結局苦痛になります。
ただ気持ちの良い練習ばかりしていても
良いというものではありません。
好き勝手やるときは
とことん自分を甘やかして、
気持ちを引き締めるところは
しっかりと集中する。
たとえばどうしてもウッドが打ちたくなる人は、
クラブをウェッジ・アイアンの
3本しかもっていかない日を作るとか、
そういう方法で強制的に
練習を制限する方法も効果的です。
特にゴールデンウィークなどは
練習やラウンドに行く時間ができて
普段以上にゴルフに打ち込める方も多いと思いますが、
そのゴルフへの打ち込みを継続して
上達へつなげられるように、
ぜひとも継続でき、モチベも保てる
自分なりの練習バランスを考えてみてください。
近藤
<本日のオススメ>
効率的な練習の代表格といえば?
・・・そう、ビジネスゾーンですね。
すべてのスイングの核であり、
インパクトの良し悪しを司る
最重要ポイント。
その最重要ポイントを磨き
「完璧なインパクト」を手に入れながら、
さらにその先…
「完璧な軌道コントロール」まで手に入れたら、
あなたのゴルフがどうなるか想像できますか?
もうスライスやミスショットにも悩まされず、
プロのような鋭いドローボールで
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「バンカーの「神様」に好かれる方法」
というテーマで、お話ししたいと思います。
まず、バンカーについて
絶対に入れてはいけない「ルール」があるんです。
それは。。。?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
「ボールが右に曲がってしまう」
「ボールが左に曲がってしまう」
そんな癖にお悩みだった場合、
コースに出たときは
いつもの癖=ボールの曲がりをある程度加味して
攻めるということもできると思うのですが…
「右にも左にも曲がってしまう」
このように1球1球打つたびに
どちらに曲がるかわからないような状況ですと、
コースに行ったときも
攻めようがなくなってしまいますよね。
そこで、今回は左右の曲がりの原因を解消するための
1つのチェックポイントをご紹介したいと思います。
まずボールの左右の曲がりの
直接的な原因となるのは、
右に曲がるときは
インパクト時にフェースが右を向き、
左に曲がるときは
インパクト時にフェースが左に向いている
ということなのですが…
スイングするたびに
ボールが右へ行ったり左へ行ったりと、
ボールが安定しない根本的な原因の1つが
スイング中のグリップです。
本来、しっかりとスイングをするときは
両方のグリップをしっかりと握りますが、
グリップが緩すぎてしまいますと
クラブのフェースの向きが安定しなくなり、
右へ左へとボールが
不安定になってしまう原因となります。
特に脱力を意識しすぎて
右手のグリップをゆるく握りすぎているケースがあります。
右手の力が入り過ぎから入りすぎるから
曲がるんじゃないかと、
力を抜きすぎてかえってボールが曲がってしまう
原因を作り出してしまっているというケースですね。
こういった場合
1つのチェックポイントとして、
トップに上がって切り返しのときに、
右手がパカパカと
外れてしまっていないかを確認してみてください。
もし、右手のグリップを
ゆるく握りすぎている場合は、
切り返しのときに
右手をしっかりとホールドするように
意識してみてください。
右手が利き手のゴルファーというのは
右手に必要以上に力が入りすぎてしまいます。
しかし、必要以上の力みも
必要以上の脱力もスイングをアンバランスにしてしまいます。
左右のバランスを均等にしていただくことで、
力みによるボールの曲がりや
ミスショットを解消していくことができます。
スイング中のクラブフェースの向きが安定し、
ボールの左右の曲がりも改善していくと思いますので、
右手のグリップを確認してみてくださいね。
<本日のおすすめ>
異次元の飛距離と極上の打感から
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From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。
本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
今日は飛距離アップに大事な
「腕」の動きについて
アドバイスしていこうと思います。
大きな飛距離をだしたり、
方向性をアップさせるために
大事なことは、
腕と体が同調して
動かせるようになることがポイントです。
しかし、飛距離アップを意識すると
どうしても腕の動きの意識が薄れてしまう方が多いです。
「ドライバーを早く振ってみてください」
とお伝えした時に、
多くの方は早くではなく
「強く」振ってしまっています。
早く振る動作を意識してしまうと、
チカラが入ってしまい強く振りがちの方が多いです。
強く振ってしまうと、
グリップにチカラが入りやすくなってしまい、
腕全体の動きがロックされてしまいます。
これによって体の回転が伴わず、
手の動きだけでボールを打ってしまいます。
これが「手打ち」にも繋がっていきます。
これでは、クラブヘッドも走らず飛距離も伸びません。
飛距離には下半身の使い方も大事なのですが、
腕の動きを直しただけでも
飛距離には影響してきます。
今日は腕でも特に肘下の動きに重要点をおいて
お話していきたいと思います。
↓
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
突然ですが、あなたには、
どんなミスに悩んでいて、
自分のスイングにどんな問題を感じていますか?
悩みと問題、いくつあるか
指を折りながら考えてみてください。
・
・
・
さて、一体あなたはいったいいくつの悩みや
問題に感じているポイントがあったでしょうか?
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「江連理論について質問をいただきました」
というテーマで、お話ししたいと思います。
タイトルの通り、質問をいただきました。
続きを読む

From:森崎 崇
新宿四谷店の事務所より、、、
こんばんは。
森崎です。
間もなくゴールデンウィークですね!
ラウンドや練習の予定を入れて
気合いが入ってきている方も多いのではないでしょうか?
せっかくなら、
ラウンドで最高の結果を出し、
さらにその後の上達の糧として
余すところなく消化していただきたいので、
本日は
ラウンドの前、
ラウンド中、
ラウンドの後
それぞれに意識していただきたい
上達のポイントについて
お話していきます!
ラウンド前の朝は、最終調整も言うべき大切な時間。
練習用のドライビングレンジで
しっかり体を慣らす方や、
パター練習場を利用する方などが多いと思います。
この時間に大切にしていただきたいことは、
「パターでは長い距離や傾斜を打つこと」
似たような距離ばかり打って
距離感(タッチ)をつかんだ気になっても、
傾斜や長い距離になると
芝の速さの感じ方は大きく変わります。
その日のグリーンのスピードをしっかり体に刻み
3パットを無くす目的でも、
長い距離と傾斜、この2つのタッチの材料は
朝に集めておきましょう。
ドライビングレンジでは、
ドライバ―はとにかく飛距離以上に
いかにフェアウェイに入れるか。
それだけを意識してください。
また、時間や混み状況によっては打てる球数も少ないので
必ずウェッジ、アイアンも重点的に練習してください。
(特にこだわりがないなら
ドライバー、7番、ウェッジの3本だけがオススメです。)
ラウンド中のミスは、自分の弱点を見つけて
次に向けて克服できる大チャンスです。
最低3つくらいはその日に見つけたミスや課題を
メモするなどして、忘れずに持ち帰れるようにしましょう!
もし
「ショットが全然狙い通りにいかなかったけど、
どこが悪かったのかわからない、、、」
という方は、1つの参考として
自身がショットを打った後のディボットを見てみてください!
例えば…

こんなディボットは、アウトサイドインに入っている証拠。
自分のスイング軌道を知るにあたり、
ディボットはとても正直です。
しっかりターゲット方向に向いているか。
深く取り過ぎていないか。
これを知ることが、自分のスイングの課題を
浮き彫りにする第一歩になります。
ショットの後はすぐに立ち去らず、
ディボットの様子をぜひ確認してみてください!
※目土をすることもお忘れなく
ラウンドで持ち帰った課題は、
早めに処理することをお勧めします!
よく、月に一度くらいの頻度で
ラウンドする方に多く見られるのが、
ラウンドに満足して、
しばらく練習場への足が遠のき…
次のラウンドが近づいてきたときに
慌てて練習場へ通いだす。というパターン。
これは次のラウンドへの「予習」や、
久々に触ったクラブの「慣らし運転」としての
意味合いが強くなってしまい、
前回ラウンドの「復習」に注力できません。
鉄は熱いうちに叩け、というように
スイングの感覚もミスの悔しさも
まだ残っているうちに、課題は克服してしまいましょう。
さて、ラウンド中のミスなどについて
しっかり覚えて対策をとるようにと
さんざんお話をしてきましたが、
逆にラウンド中の自分の好プレー、
ナイスショットもしっかり記憶してください!
モチベーションにつながることはもちろん、
そうした記憶や意識は自信となり、
スイング時の緊張や力みを取り除いてくれます。
ミスショットもナイスショットも
全て上達に繋げていければ、
上達もより右肩上がりになるでしょう。
ぜひ、今後のラウンドや
ラウンド後の練習は、これらのことを意識して
上達へつながるラウンドにしてみてください!
森崎
<本日のオススメ>
「練習場シングル」なんて言葉があるくらい、
練習場ではナイスショットを打てても
ラウンドでは結果が出せない方が多いのですが、、、
百戦錬磨のプロのコーチ目線で、
ラウンド中の状況ごとの注意点、
意識すべきポイントをまとめた
「ラウンドの攻略裏技集」ともいうべき
とっておきのプログラムが新しくできました!
「石井忍のバーチャルラウンドレッスン
〜状況別ゴルフ上達14の仕掛け〜」
特別特典のPDFのチェックシートを
ラウンド時にスコアカードに挟んでいくだけでも、
まるで第一線のプロコーチが
あなたにアドバイスをくれているような
頼もしいお供になってくれます!
ラウンド中のスイングで意識できるのは
せいぜい数個まで。
それ以上はスイングをぎこちなくして
力みに繋がってしまいますから、
この裏技のような仕掛けを駆使して
本番に強いゴルファーを目指してください!
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From:近藤雅彦
神田のカフェより、
おはようございます。
近藤です。

本日は、ゴルフライブ読者の方から
お悩み相談を受けたので、
それについてお答えしていきます!
投稿者:
土堀りゴルファーさん より
Q.
ラウンドでだけアイアンのミスが多く、
ダフリ、トップが増えて
スコアがまとまりません。
ベストスコアは90前半ですが、
アベレージは100前後を
行ったり来たりしています。
自分でいうのもなんですが、
練習場では肩から肩のスイングで
かなり良い当たりをしているので
これをそのままラウンドに持っていければ
と思うのですが、、、
何か良いアドバイスなどあれば
宜しくお願いします。
なるほど、、、
ゴルフ場とラウンドでの
環境と結果の違い、
ゴルファーの永遠のテーマですね。
では、本日はそんな
練習場とラウンドの結果の差を埋める
ラウンド特効薬となるポイントについてお話していきます!
スイングを安定させるために重要なのは、
体の軸を安定させることです。
体の軸だとか表現すると
背骨や腰などの部分を意識しがちですが
ここで意識していただきたいのは、
足の裏の重心です。
ラウンドと練習場の大きな違いは、
地面の傾斜と柔らかさ。
ティーグラウンドですら平らなように見えて
わずかに傾いていることも多いです。
そうした違いが、より重心の崩れやすさを生み
体全体の軸を崩してしまうのです。
では、具体的に何を意識するか?
ベタ足のスイングで
足裏の重心が常に土踏まずにあること。
これを練習でも、本番でも、意識してください。

ハッキリ言って、これを意識するだけで
ラウンドでのミート率は桁違いに変わります。
そして逆に言えば、、、
多くの方がこれを徹底できていないのが現実です。
時にはラウンド後半の足の疲労であったり、
飛ばしたいという意識であったり、
池やバンカーに気を取られてのうっかりであったり…
ただでさえ練習場より傾いて柔らかい地面。
様々な要因で、ラウンド中は練習場よりも
はるかに重心が崩れやすいです。
そうすると体の軸が崩れてミスも増え、
ミート率も悪くなるため飛距離も不安定になるというわけです。
ただ、練習場でのインパクトが安定しているなら
軸さえ安定させて練習場と同じようにスイングできれば
意識一つで再現性を高められますので、オススメです。
練習場でも、ショットの仕方で
ラウンドに通用するような練習か
そうでないかが変わってきます。
アドレスを解かず、連続して同じクラブで
何度も打つよりも、
ショット前の方向確認などの動作から
(プリショットルーティン)
アドレスまでを一打ずつしっかり行ったうえで、
使用するクラブも変えた方が
本番に近い条件のスイング練習ができます。
まもなくゴールデンウィーク。
この連休でラウンドの予定を立てている方は、
本日の内容を参考にして練習・ラウンドに臨み
ぜひ最高のスコアを目指してください!
近藤
<本日のオススメ>
このボールについて、
もうご覧いただけましたか?
↓↓↓
ボールなんて上級者になるまでは
選り好みしなくて良い、という考えの方も
たまにいらっしゃいますが、、、
上達のためには、
グリップ、ボール、グローブ
ここは特にこだわってください!
グリップ、グローブは言わずもがな
消耗しやすく、グリップ時の力みに直結し
ミスも増えて方向性も悪くなり
良いことはありません。
そしてボールに関しては、
スピンや打感の影響はボールごとで
予想以上に大きいものです。
アプローチ含めたアイアンの距離感、
パターのタッチの精度、
ドライバーの飛距離、全てに関わってきます。
特にロストボールや硬いボールを使っている方は、
適度に柔らかいボールに変えるだけで
アプローチの感覚がグッと鋭敏になることも。
そこで、、、
一般ゴルファー用に特化して開発された
飛び・スピン・打感の三拍子そろった
このボールを、ぜひ試してみてください・・・!
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「ロングホール…ツーオンを狙う?狙わない?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
想像して下さい。
あなたは今、パー5のロングホールにやってきました。
当然、ツーオンを狙いたいかもしれませんが
こんな時は、狙ってはいけません。それは…?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
春のゴルフシーズンが到来しましたが、
いかがお過ごしですか?
土曜日、日曜日はゴルフの予定で
埋まっている方も多いと思います。
来週にはゴールデンウィークもやってくるので、
梅雨前に思う存分ゴルフを楽しめるチャンスですね。
そこでこの時期にラウンドで
好スコアを狙っていくために、
日々やっていただきたい
室内で行っていただけるストレッチをご紹介します。
テレビを見ながらでもできるので、
ぜひトライしてみてくださいね。
今日ご紹介するのは
自宅でながら時間で取り入れていただきたい
捻転をスムーズに行うためのストレッチです。
そこで、まずスイングにおいて、
捻転がどれほど重要なのか?
というところなんですが。
簡潔に言うとすれば、
捻転は飛距離をアップする上では
必要不可欠な要素になります。
スイングの際に、
下半身と上半身の捻転差を利用することで、
バネのように体が元に戻ろうとするパワーで
最大限のパワーを生み出し、
結果的に飛距離アップへと
繋がっていくということです。
背骨を中心に捻転を行う意識を持っていただくと、
スエーや伸び上がりを抑えることができます。
バックスイングでしっかりと回すことが出来ると、
自然とスイングも安定してきますし、
体幹やパワーはあるのにボールが遠くに飛ばない時は、
捻転を意識することで改善できます。
安定的に飛距離を出すことで、
2打目、3打目、それ以降のホールも、
プレッシャーなく進めていくことができるので、
スコアアップが期待できます。
体が硬くて十分に捻転が行えないと、
トップでパワーが溜まらなかったり、
ヘッドが外側から降りてきやすくなるので、
インパクトが不安定になり球が曲がってしまったり、
ミスショットを引き起こしてしまいます。
捻転不足から引き起こされる
ミスショットを解消するためには、
日常的に体のストレッチをして
柔軟性をアップさせることが大切です。
そこでおすすめなストレッチをご紹介します。
①まず、体の右側を壁側にして
壁から30センチほど離れて立ちます。
②体の右側と壁が並行な状態で、
右足を前に出します。
③頭を軸にして右側回転で体を回転させます。
④このとき手で壁をつたいながら、
ゆっくり捻転させます。
注意点としては無理に体をひねらずに、
あくまでもストレッチとして
軽めの負荷をかける程度でOKです。
これを毎日30秒程度かけて、
両側4セットずつ行ってみてください。
毎日継続的に行うことで柔軟性を増していきますので、
段々とスイング中の回転が、スムーズに行うことができます。
1ヶ月も続けていただければ、
体が硬くて回転できないという方も
体に変化が現れ、
いいスイングできるようになっていきます。
スイングを磨き上げるために、
フィジカル面から上達へとアプローチしていくことも
とても重要になります。
捻転をうまく行うことで、
スイングで無駄なくパワーを伝えることができますので、
飛距離が出ないことでお悩みの方は、
上半身と下半身の捻転を意識することで、
改善につなげていただくことができます。
ただ無理し過ぎると怪我をしてしまいますので、
ご自身の塩梅で無理ない範囲から
ストレッチを初めていただければと思います。
ぜひこのストレッチを続けていただき、
安定したスイングを手に入れてくださいね。
<本日のおすすめ>
有名な言葉で「パット・イズ・マネー」
という言葉があるように、
パターの腕前はそのままスコアに直結します。
今まで通り練習場の練習だけを続け、
あなたのパッティングの真価を
発揮できないままラウンドで悔しい思いを続けるか…
楽しみながらスコアを最短で改善できる
ショートカットを手に入れるか…
あなたの前にあるのは、
その大きな分かれ道です。
自宅練習だけで
パット数がたった1か月で6打減った
次世代のパターマット
詳細はコチラ…
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https://g-live.info/click/inb2404/

From:服部コースケ
沖縄の自宅より、、、
おはようございます。
服部コースケです。
いつもメールマガジンを
ご愛読いただきありがとうございます。
本日も、
あなたに役立つ情報発信できればと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いします(^^)
暖かくなりゴルフシーズン本番という感じですが、
最近の状況はいかがでしょうか?
人生でも、ターニングポイントという言葉がありますが、
ゴルフにもターニングポイントがあります。
簡単に言えば『転機』です。
ゴルフをしていても振り返ってみれば
「あ~あの時のゴルフから
スコアが変わったな」
と思えるようなラウンドが
何度かあったと思います。
しかし、その真逆で
ショッキングな記憶として残る
ラウンドもあったと思います。
例えば、最近私のメルマガを
読んでくださっている方から
こんな報告をもらいました。
「当たっていたはずのアイアンが当たらなくなり、シャンクが連発」
「リズムが悪くなり、ドライバーも右方向にOB連発。
パー4、パー5はほぼ前進4打スタート」
「グリーンに載せても3パット、4パット。
平均スコアよりも30打も多く叩いてしまった」
確かに内容を見るだけでも
ショッキングなラウンドだったことが伝わってきました。
今回、報告をしてくれた方のように
あなたもゴルフが突然難しくなる
何もかもが上手くいかなくなる経験て
したことあると思います。
今日は、そんな方に向けたメッセージを
お伝えしたいと思います。
まず、安心してあなたに自分を
取り戻してほしいと思います。
この悲劇的なラウンドやゴルフの結果、
自分に自信が持てずに、ミスショットの連続。
こんな結果は、
永遠に続くことはありません。
どんなに失敗しようと思っても
ミスショットを続けようと思っても
永遠に続くわけがありません。
だからこそ、ゴルフを辞めさえしなければ
そんなつらい時期をいつか乗り越えることができます。
つらい時期を乗り越えているからこそ、
ゴルフの上達や
ベストスコアの更新というのは
あなたの人生に自信をもたらし
生きる喜びや、ゴルフの楽しさを
辛さを通して、教えてくれると思います。
もう一つ、あなたのゴルフが一変しようとしている
チャンスということです。
例えば、ベストスコアを一度更新すると
立て続けにいいスコアが出たり
平均スコア自体が10打くらいよくなる
”スコアの超進化”が訪れることがあります。
それは、いい結果がそのままスコアに
現れるようになった形です。
その真逆として
あなた自身の成長の結果、
スコアが一変して、逆に悪くなることがあります。
これも、上達する途中で起こることがあります。
私は、これをポジティブに考えるために
一時的なスコアの筋肉痛と呼んだりします。
ある程度順調に上達していったときは
上手く噛み合ってスコアもよくなっていくのですが、
その分、変化が出てきます。
その一時的な調整として
スコアが悪くなることがあるのです。
練習のしすぎのオーバーワークや怪我の結果
こういったラウンドをしてしまうときもあります。
ただし、この悪い時期というのも
長くは続きません。
また、ベースとなるスコアに戻ります。
そして、そこを乗り越えられれば
また一歩レベルアップしたスイングや、
ゴルフになっていきます。
上手く行かないときが来たら
これこそ、ピンチはチャンスと捉えて
あなたの上達に結びつけることができます。
なんとなく平均スコアで回れて
いつもどおりだったな、というラウンドには
上達のヒントは隠されていません。
いつもどおりのゴルフもつまらないものです。
うまくいかなかったトンネルをくぐり抜けたときほど
本当のゴルフ上達と喜びの果実を手にすることが出来ます。
あとは、あなたのスイングと身体の声を聞いてあげてください。
<本日のオススメ>
地味でつまらなかったパター練習が
これを使い始めただけで
楽しくてやめられなくなる…
しかも、
みるみるうちにパット数は減り
3パットが綺麗さっぱりなくなった…
そんな都合のいい話があるわけない!
そう思いますか?
でもこのページを見たら
あなたのその思い込みは
変わると思いますよ。
小原プロも大絶賛
新時代のパター上達器具
↓
詳しくはこちら
本日も最後までご購読いただきありがとうございました。
服部コースケ

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
まだ4月なのに連日真夏のような
暑さですね。
「春はどこへ行ったのやら…。」
そんな風に思うこの頃です(笑)
さて、GWももうすぐということで、
ゴルフ計画を立てている方も
たくさんいらっしゃると思います。
まずは一打目となるティーショットで、
飛距離を損なわずにいいスタートを
切っていただくために、
今日はテンプラボールに着目し、
飛距離が全く伸びなくなってしまうような場合の
回避術についてお話していきたいと思います。
↓
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより、
おはようございます。
近藤です。
本日は私の昔の恥を赤裸々にお話し、
「練習の優先度」について
考えて頂ければと思います。
これは、まだ私がプロを志す前の話。
そのころ、私はパット数を減らそうと
パター練習を集中的に行っていました。
といっても、自宅のパターマットで
ひたすら地道にパットをしていただけですが。
それでも、打数を積み重ねたら
自信もつくもので、
ある日のラウンドで一緒に回る仲間に
「今日のパターはいつもと違うよ」と
開始前に鼻高々に宣言していました。
しかし、いざフタを開けてみると。。。
いつもと全く変わってなかったんです。。。
もちろんそのコースのグリーンが難しかったりという
理由もあったとは思うのですが…
もう恥ずかしくて、前半ハーフ終わった時点で
もう帰りたかったのを覚えています。
「あんなに練習したのに、なぜ・・・」
そんな考えが頭の中でモヤモヤしていました。
そして同時に、
「練習内容に問題があったんじゃ・・・」
と考えて、内容を振り替えってみたら…
はたしてあのパター練習は
1球1球、上達につながっていたか?
ただボールを打つことだけが目的になって
惰性で続けていたんじゃないか?
同じ距離、同じ角度から打って
ただ同じ作業を機械的に繰り返していただけじゃないか?
そう考えたら、練習の数や量よりも
内容とやり方に強くこだわるようになり、
練習内容を工夫したり、
とにかく自分がどういう結果を得る練習をするかを
強く意識し、見直すようになりました。
(今思えば、レッスンプロとしての
原点だったのかもしれませんね。)
パターのフェースの芯(スイートスポット)の横に
割り箸を貼って、芯に確実に当てる練習をしたり、
ロングパットで打った瞬間に
ボールを見ないでショート、オーバーを頭に判断し
その結果の精度を上げてタッチの精度を磨いたり…
練習内容を変えてからは
確実にパターも上達を実感できましたし、
ゴルフ仲間にも無事に汚名返上できました。
私の場合、空回りして非常に恥ずかしい
思い出になってしまったわけですが、、、(笑)
しかしラウンドで起きたミスというのは
練習の優先度を決める最高の指標になります。
なぜなら、ラウンド中起きたミスというのは
何もしなければ十中八九、
同じようなミスがいつか必ず起きます。
しかし残念なことに、
ほとんどのゴルファーは
「前回のラウンドで、どんな課題が見つかりましたか?」
と聞くと、スコアや数値上のことは覚えていても、
自分がどんなミスをしていたか、
それを覚えている方はごくわずかです。
これからゴルフシーズン本番、
ますますラウンドの機会も増えていくと思います。
ラウンドで起きたミスや悪い傾向は、
あなたの上達のために絶対に見逃してはいけないサインです。
ぜひ、スコアカードに書き込んだりメモを残すなどして、
全ラウンドを上達の足がかりにできるよう
意識してみてください!
近藤
<本日のオススメ>
あの時の自分にも、
こんな便利な練習アイテムがあれば良かった、、、
自宅にいながら
10m以上のロングパット、傾斜、高低差、
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From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「なぜ、素振りは絶対失敗しちゃダメなのか?」
というテーマで、お話ししたいと思います。
たとえば、こんなシチュエーションを考えてみて下さい。
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