
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「飛距離UPのコツは、加速しながらインパクト」
というテーマで、お話ししたいと思います。
タイトルの通り、飛距離アップのコツは
クラブヘッドが加速しながらのインパクトを
どう実現するかにあります。
そこで本日は、そのためのドリルを
3つほどご紹介したいと思います。まずは。。。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「飛距離UPのコツは、加速しながらインパクト」
というテーマで、お話ししたいと思います。
タイトルの通り、飛距離アップのコツは
クラブヘッドが加速しながらのインパクトを
どう実現するかにあります。
そこで本日は、そのためのドリルを
3つほどご紹介したいと思います。まずは。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
昨日は東京2020オリンピックが
閉会しましたね。
金メダルの獲得数は、
1964年開催の東京オリンピックと、
2004年開催のアテネオリンピックで、
16個が過去最多だったそうなんですが、
今回の東京オリンピックでは、
金メダルの数は27個。
メダル総獲得数は58個と、
金メダル数でもメダル獲得総数でも
過去最多を更新だそうです。
素晴らしいですね。
白熱の接戦のなか勝利を手にした選手。
はたまた、あと一歩悔しい結果で終わってしまった選手。
世界が注目する4年に1度という舞台で、
いつもどおりのパフォーマンスを、実力を、
発揮することは非常に難しいですよね。
規模は違うとはいえ、
ゴルフでいえば、練習場とゴルフ場で、
いつもどおりのパフォーマンスができないという
もどかしさやじれったさを感じることがあると思います。
練習場での成果を、
いかにラウンドで発揮できるのか。
本番環境でも100%のパフォーマンスを発揮するには、
練習場でも本番と遜色ないシチュエーションで、
場数を踏んでいく必要があります
では、ここで一つ質問です。
・
・
・
もし、いまご自宅にいらっしゃったり、
これからゴルフへ向かわれる前でしたら、
ぜひ、普段履かれている
ゴルフシューズの「鋲」を確認してみてください。
ご存知の通り、
ゴルフシューズには3タイプありますよね。
ソフトスパイクと呼ばれる、
樹脂製のスパイク・鋲がついているもの。
スパイクレスと呼ばれる、
運動靴のような底面で、鋲がついていないもの。
金属スパイクと呼ばれる、
金属製のスパイクがついているもの。
強度が高く長持ちしますが、
芝を傷つけやすいので、
近年は着用禁止のコースもあります。
なので、近年の主流は、
ソフトスパイクかスパイクレスシューズになりますね。
あなたはどのタイプでしょうか?
一般的には、スイング中に足が滑るのを防ぐため、
グリップ力が強い、スパイクがついている
ソフトスパイクシューズが、一番多いですね。
ただ、このソフトスパイクタイプの鋲は
定期な交換・メンテナンスが必要になります。
というのも、
鋲が付いてるソフトスパイクは、
グリップ力は一番優れています。
ただ、練習場のような人工芝で地面が硬いところで使用してしまうと、
次第に鋲が削れたり、折れてしまったり、と、
鋲が削れて、グリップ力がなくなってしまいます。
もし、ソフトスパイクタイプのゴルフシューズを
使用している場合は、
ゴルフシューズの鋲が削れ過ぎていないか、
欠けたり折れたりしてしっていないかを、
確認してみてください。
実際に鋲を交換していただくと
グリップ力の向上や、スイングがしやすくなった、と、
その違いを直に感じ取れると思います。
鋲のタイプは、主流なものが5タイプあるので、
もしご自身で鋲の交換をされる場合は、
履かれているシューズで使われている鋲をご確認くださいね。
よくゴルフシューズの商品詳細欄に
「鋲タイプ」という項目がありますので、
そちらからご自身で確認できると思います。
ドライバーやアイアンにパターなど
ゴルフクラブはこだわっていらっしゃる方は
非常に多いと思います。
ただ自分にあった
メンテナンスが施されたゴルフシューズでは、
ラウンドでの疲れを軽減が期待できたり、
グリップ力から下半身の安定により
軸ブレや余計な動きの防止に繋がります。
下半身の安定から、
しっかりとボールにパワーを伝えることができるので、
強い弾道のボールが打てるようになります。
また軸の安定から、
正しい肩の捻転と体重移動ができるようになり
スイングの上達や安定性にも繋がります。
さらに、雨の日で地面が湿っていたり、
ぬかるんでいて滑りやすい状況でも、
ゴルフシューズの鋲のメンテナンスがしっかりと行えていれば、
地面をがっちりとグリップすることができます。
ゴルフシューズは15本目のゴルフクラブと言われるほど、
ゴルフにおいては重要なアイテムの1つになります。
ゴルフシューズのメンテナンスを定期的に行い、
必要であれば鋲の交換をしていただくことで、
グリップ力を維持でき、より一層安定したスイングができるようになります。
15本目のゴルフクラブ。
ぜひ、これからゴルフシューズも一つの武器として、
ゴルフライフの質向上してみてくださいね。
<本日のおすすめ>
アマチュアゴルファーの方でも、
「30ヤード以下」の練習をしてもらうだけで、
110ぐらいのスコアだったのが
たった1回のレッスンで98を出してしまったという例もあります。
このアプローチを軸にして、
様々なゴルフの要素がよくなってしまうというわけです。
「30ヤード以下」の練習は、
ただのアプローチ練習ではありません。
このとある、練習をするだけで、
・アイアンのフルショットも
・ドライバーの飛距離も
・バンカーやラフからのショットも
すべてが力強く、正確なものになるというものです。
「究極のプロとプロコーチの二人が
繰り広げる鍔迫り合いのレッスンを味わえる」
極秘のプログラムはこちら…
↓
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どうかお早めにご確認くださいね。

こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。
現在、東京オリンピック真っ只中ですが、
昨日8/7(土)の女子ゴルフ個人で、
稲見萌寧プロが日本ゴルフ初のメダルを獲得しました!
今回のオリンピックの女子ゴルフはかなり見どころも多く、
白熱していましたね。
優勝のネリー・コルダ選手は、さすが世界ランク1位という
安定したプレーで力を発揮していましたし、
稲見プロもあと一歩というところでしたが、
17番ホールまで同スコアでトップに並んでいた展開には
手に汗を握りました。
他にも、8/5(木)の女子ゴルフでは、モロッコ代表の
マハ・ハディウィ選手が、東京大会初の
ホールインワンを決めるなど、大いに大会を盛り上げてくれました。
こういうプレーを見ると、
「自分もこんな正確なショットが打ちたい」と思い、
練習にも熱が入るというものです。
しかし、そんな練習の内容には、
思わぬ落とし穴が、、、
プロが見せる精度の高いドライバーや
長距離からの華麗なアプローチショット、
ついつい憧れてしまいますよね。
だからといって、同じくらいの距離で
ずっと闇雲に打ち続けていたとしても、
順調に上達できる人はそうそういません。
では、どうすれば正確なショットが身につくのか。
その答えは、日本で7人しかいない永久シード権※を持つ男子プレーヤーの内、
片山 晋呉プロと、尾崎 将司プロ(通称、ジャンボ尾崎プロ)が
継続して行っている、ある練習にありました。
※永久シードとは、プロゴルフツアー公認試合に出場する権利を永久的に保障する制度です。
日本国内のプロゴルフツアーにおいては、男子ツアーの場合は通算25勝以上が条件となっています。
それは、
「サンドウエッジを使った30ヤード以下の振り幅の小さいショット」
です。
・・・え?それだけ?
と思いますよね?
もちろん、ただ闇雲に打つだけで
誰でも上達するわけではありませんが、
ポイントを知って実践するなら、
この練習は、他の追随を許さないほど重要です。
なぜそれが上達につながるのか、
どうステップアップしていくのか。
それらの答えはすべて、片山晋呉プロと
彼のコーチである江連忠プロが
門外不出の「秘伝映像」にまとめました。
下記の紹介ページ内では、江連忠プロと片山晋呉プロの練習風景のビデオが
無料で見られますので、まずは是非、そちらだけでも確認してみてください。
その動画の中でも何度も行っていますが、
「これさえやっておけばいい」
「これができれば全部うまく行く」
そう片山晋呉プロが何度も訴えるように、
本当にゴルフ上達の最短ルートを示す
羅針盤とも言うべき内容です。
その名も、
片山晋呉の
「オレなら、これひとつだけしかやらないね」


かつて、リオデジャネイロ五輪で日本代表としてプレーした片山晋呉プロ。
東京オリンピック日本勢の奮闘と今後の活躍を応援することを目的に
特別キャンペーンを実施します。
東京オリンピック、ゴルフ日本選手応援記念キャンペーン
キャンペーン中はこの秘伝DVDが60%OFFの上、web視聴版もセットのため、
ご購入頂いたらすぐに内容をご覧いただけます。
※オリンピック応援キャンペーンとして、
期間限定の特別価格で公開中です。
「具体的にどんな内容なの?」という方のために、
フライングで大まかな収録の内容を公開します。
Vol.1 片山晋呉のベストスリングショット集(98分)

人の脳の神経回路「コピーニューロン」の特製を活かし、まずはとにかく良いスイングを焼き付けて下さい。
永久シードプレイヤーの、気負わない自然体なスイングから
まずは観察してください。
Vol.2 片山晋呉のショット基礎アプローチ練習集(73分)

ショットの基礎となる、10~30ヤード程度の練習内容をご紹介。
シード選手になる前の片山プロに、江連プロが
とにかく徹底的に仕込んだのがこの練習。
単なるアプローチ練習ではなく、全てのショットの根幹となる原点です。
Vol.3 片山晋呉流・シャドースイングトレーニング(83分)

ショットの基礎となる、10~30ヤード程度の練習内容をご紹介。
ボールを打たない”素振り”一つとっても、何を意識し、どう行っているか。
片山晋呉プロがショット基礎アプローチと同じくらい頻繁に行うこのシャドースイングから、どうショットまで結びついているかを理解して頂けます。
Vol.4 あなたにも出来る!片山晋呉ドリル集(65分)

ボールを打つことだけが上達の道ではありません。
むしろ、動きを強調したり、簡単に正しい動きをできるようにしたり、逆に目指す動きを行う状況を厳しい状況で体に覚え込ませたり、長いクラブなどを使って時間を引き伸ばすなど、通常ショットとは異なる方法で練習ることも上達の速道です。
シード選手だからといって、とても真似できないような内容ではありません。誰しもが実践できて、スコアに繋がう内容になっています。
Vol.5 変幻自在!片山晋呉のショット基礎アプローチ徹底練習(104分)

最初に練習したショット基礎アプローチについて、片山晋呉プロが変幻自在なアプローチを実践しています。
ボール位置やグリップ、スタンスなどを微調整し、変化に富んだアプローチショット。しかし、きちんとVol.2のアプローチ練習を実践したなら、「あぁ、そんな簡単に色々なことができるんだ」と感じるはずです。
ここですでに、あなたは様々なアプローチの成功イメージを手にしつつあります。
Vol.6 片山晋呉プロ復活のきっかけ、パッティングの極意(63分)

2013年、5年ぶりとなるツアー優勝をっ達成した片山晋呉選手。
その復活劇を支えたのは、飛躍的なパッティングの進化だといっても過言ではありません。
そのパッティングの秘密をぜひその目で確かめてください。
Vol.7 片山晋呉のドライバー飛距離の秘訣?バンカーショットの極意(36分)

実は、プロたちの基本的なバンカーショットを見れるのはレアケースなのです。
大抵、ギリギリを攻めるプロたちは、バンカーに入るなら基本から外れた状況のバンカーショットばかりですからね。
片山晋呉プロが、バンカーショットがドライバーショットの基礎練習になるとか・・・?
その見えないつながりを紐解いていきます。
Vol.8 片山晋呉、人生最高のショットへの瞬間への道のり(59分)

偶然、片山晋呉プロがそれまでの人生で最高とも感じるショットを撮影することができました。
そんな最高のショットを打つまでの道のりや、最高のショットを打つ直前の練習はどんな練習だったのか。
まるで自分が同じ空間にいるように、その内容や空気感まで感じられる内容です。
Vol.9 本音のぶっちゃけトーク炸裂!片山晋呉x江連忠の本音対談(50分)

片山晋呉プロが江連忠プロがレッスンの合間に真剣に語っているという、極めて貴重な実録映像です。
完全なオフショットなので、プライベートな師弟の本音トークが続々。
永久シードプレーヤーの片山プロ、世界的コーチの江連プロのゴルフ哲学が垣間見える一幕です。
Vol.10 片山晋呉プロの肉体の秘密とは?実絵録・トレーニングドキュメント(73分)

片山晋呉プロはけして体が大きいわけでも、筋肉が特別に強いわけでもありません。
それでも永久シードプレーヤーまで上り詰めたのには、300ヤードを超え、精度も損なわないショットをするために必要な最低限のトレーニングで、
理想の体を獲得しているからです。
その秘密を紐解くと、誰でも実践出来る驚きの内容が判明しました。
Vol.11,12 片山晋呉プロ直々指導風景1,2(50分)

若いプロやジュニアを指導するこの映像は、表にはほとんど出ないような内容ですが、実は片山晋呉プロが何を考え、伝えようとしているかが最も伝わるようなないようなのです。
片山晋呉プロの指導は、他のどんなプロよりもシンプルかつ実践的で、それが今でも多くのプロから慕われる理由でもあります。
片山晋呉プロの口から伝えられる言葉、体の動きを説明するわかりやすい動きなど、あなたも直接片山晋呉プロに教えてもらっていると錯覚してしまうでしょう。
Vol.13 実録!片山晋呉が2015年宮崎合宿でつかんだ「あるもの」(83分)

片山晋呉プロが、2015年当時に参加した宮崎合宿を、なるべくリアルタイムで感じられるような内容になっています。
トップを狙う選手と、それを支えるコーチの真剣な現場の雰囲気に、まるで自分も合宿に参加しているような気分で見入ってしまうはずです。
いかがでしたか?
概要でわかるように、これは片山プロの練習を伝えるとともに、
片山プロ、江連プロのレッスンの雰囲気や、何を伝えたがっているか、何を感じたか、
そうしたものまで感じてもらえるようになっています。
そして不思議なことに、この映像を見ると自然とクラブを握りたくなるんです。
しかも、あまり普段の練習で触る時間が多くなかったサンドウェッジを中心に。
あなたも、是非この秘伝映像を視聴して、
彼らの秘伝のレッスンを体験してください。
※オリンピック応援キャンペーンとして、
期間限定の特別価格で公開中です。

From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、
おはようございます、
服部コースケです。
「切り返しにヘッドが暴れる」
これは私自身の、
最近のゴルフの課題。
生徒様の悩みやご相談事を
紹介することが多かったのですが、
本日は私自身の悩みです。
ゴルフスイングのトップから
ダウンスイングに入る切り返しで
ヘッドが暴れる傾向があり、
スイングが安定せずに
右や左のミスが連発します。
「スライスばかり」
「フックばかり」
どちらか一方なら
問題が明確で対処も簡単ですが、
右のミスも左もミスも、
ランダムに出てしまうのは
非常に厄介です。
調子が悪い日にはさらに悲惨で、
スイングの乱れ具合も大きくなり
全くスコアがまとまりません。
なので、どうにかして、
切り返しでのヘッドの暴れを無くすよう
スイングを安定させたいところです。
そこで本日は、
私が実践している切り返しでの暴れを抑え
安定したスイングを身につけるための
練習方法を1つご紹介しようと思います。
これはミスを減らすだけではなく、
飛距離アップにも非常に効果的ですので
ぜひあなたも試してみてください。
↓
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「ラウンド中1~2ホールで大叩きするあなたへ」
という話をさせていただきます。
> ゴルフ歴は20年ですが、
> スコアは平均90後半~100前後です。
>
> 90~95を目指しているのですが、
> ラウンド中1~2ホール大叩きするので
> スコアが良くなりません。
>
> クラブ等が自分に合ってるかどうかもわかりません。
というお悩みを頂いてるんですが。。。
続きを読む

From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
東京オリンピック、盛り上がってますね!
世論は賛否両論ありましたが、
いざ始まったら選手を全力で応援して、
自然と熱くなってしまいます。
エネルギー溢れる選手たちのプレーを見ていると、
ついつい熱に当てられてしまって、
思いっきりボールを飛ばしたくなりますね!
今日はそんな「思い切り飛ばしたい!」という時に
関連したお悩み解決のお話をしようと思います。

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
今日は8月4日。
1年の中でも最も気温が高い
真夏の8月に突入しています。
今日の予想最高気温も35度と
倒れそうなくらい暑い日が続いています。
でも、こんな気温が高い日でも
いざゴルフとなると大汗かきながらも
意外と楽しく18ホール回れちゃうのが
僕たちゴルファーというものです。
きっとあなたも、
真夏の8月とはいえどゴルフの予定が
あるのではないでしょうか?
暑い高い夏は寒い冬と比べて
ドライバーやアイアンの飛距離が伸びるので
それが嬉しくてゴルフに行きたいと
思うこともあります。
僕は10yほど冬より飛ぶのですが
中には20y以上も飛距離が伸びたという
生徒様もたくさんいました。
ですので、ぜひあなたにも、
飛ばしやすい夏ゴルフで、冬とは違ったゴルフを
楽しんでもらいたいなと思うのですが、、、
やっぱり、夏って、
暑いですよね。
日差しを浴びると疲れやすくなりますし
水分補給を怠ると脱水症状になります。
積極的に日陰を探して休んだり、
スポーツドリンクで水分・塩分補給をしたりと
体調には十分気をつけなければなりません。
そこで本日は、
僕が特に気を使っている
【真夏の水分補給問題】
について、
ご紹介していこうとおもいます。
続きを読む

こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。
スイングのチェックは、
上達のうえで欠かせない重要事項です。
オンプレーンで振れているか、
アウトサイドインになっていないか、
できることならスイングを撮影して確認したいですよね。
しかし、きちんと録画して確認しようとすると、
意外にハードルが高くて苦労します。
例えば練習場で撮影しようとすると、
真後ろにスマートフォンを置けるような
ちょうど良い台がなかったり、
かといって、
かさばる三脚やカメラを持っていくのは
骨が折れますよね。
そこで本日は、超大手のアウトドアブランドから販売された、
最新の便利アイテムをご紹介します!

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「飛距離で宮里藍プロに勝つ方法」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ズバリ、女子プロの選手のドライバーショットと、
身長もヘッドスピードもたいした変わりがない
アマチュア男性のドライバーショット。。。
どうしてこの二つは、
こんなにも差がついてしまうんでしょうか?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
最近は、全国的にも
感染者数が増え続けてきて、
なかなか安心できない時期ですが、
どうお過ごしでしょうか?
この新しい生活様式も
いつのまにか1年半以上が経ちましたが、
やはり感染者数が増えたり、
緊急事態宣言が発令されるとなると
より緊張感がありますね。
自粛疲れや緊急事態宣言慣れ
という言葉も聞きますが、
近所の幼稚園の子どもたちも、
小さなマスクをしっかりとつけている姿を見て、
(偉いなあ…)と感心してしまいました。
感染リスクを気にしたり、
マスクをしなくても、
以前のような日常を、
なんの気にせず楽しめるように。
一日でも早く収束して欲しいですね。
日々、感染者数の数字が増えていく中で、
唯一明るいニュースといえば、
オリンピックでの選手たちの活躍ですね。
どの競技でも、世界中のトップ選手たちが
この東京オリンピックに向け、
血のにじむような努力を重ねてきたと思います。
異例だらけの環境下でプレーを行うのには、
想像できないストレスやプレッシャーがあると思います。
そんな中でも、やはり、さすがですね。
息をするのも忘れて見入ってしまうプレーばかりです。
ゴルフにおいてメンタル面は非常に重要ですが、
どんなスポーツもメンタルが影響してくると思います。
このような環境下で、
プレーできることは本当に尊敬しますね。
ゴルフだけでなく、
すべてのスポーツは基本的な土台から
成り立っていると思います。
その上で、
基本に忠実に、突き詰めている方もいれば、
その中で自分なりのオリジナルのスタイルを
編み出している方もいらっしゃると思います。
そんな中でも、
理想的な再現性の高い、
正しいスイングの動きをしっかりと身につける。
ということは、どんなスイングであれ、
必須事項になります。
そこで正しいスイングを覚えるために
有効なのがシャドースイングです。
シャドースイングとは、
ゆっくりとスローモーションでスイングを行います。
このシャドースイングを行う際に、
気をつけていただきたいのが、
それぞれの注意点や弱点を
意識して素振りを行う、ということです。
例えば、
左右にブレないように意識しなければいけない。
バックスイングを上げた時のシャフトの向きを変えない。
フェースの向きを意識する。
きれいなフィニッシュを心がける。
など、なんでもいいで、あなたの気になるところ、
注意点など、それぞれのテーマを意識して、
一つ一つを解消していくような気持ちで、
シャドースイングを行っていきましょう。
しっかり課題をイメージしながら、
正しいスイングでゆっくり素振りを行うことで、
体が細かな動きを
記憶してくれるという効果があります。
やってみるとわかりますが、
ゆっくりとはいえ、かえって一つ一つの動きに、
時間をかけて行うので、体の節々に負荷がかかり
とても疲れる練習法になります。
しかし、この暑い夏の間、
また感染リスクを懸念し、自宅でも行うことができます。
自宅で、できれば鏡のある部屋や、スイング映像を撮影しながら、
ゆっくりとで構いませんので、理想的なスイングを行い、
体にひとつひとつの動作を染み込ませて下さい。
さらにプラスアルファとして、
慣れてきたら、実際に練習場に行って、
ボールを打ってみるのも効果的です。
一般的に、イメージしているスイング中の動きと、
実際の一瞬のスイングの動きには、非常にギャップがあります。
例えば頭の動きを固定したり、
スイング中の背骨の中心軸の回転だったり、
改善箇所を抱えながら、
スイングに反映していっていると思うのですが、
あの一瞬のスイングで、
きちんと改善した、正しいスイングができているのかどうか、
自ら判断するのは難しいと思います。
練習場でボールを打ちながら練習することは
これももちろん効果があるんですが、
実際にボールを打つと、
どうしてもやはりボールの行方が
気になってしまいますよね。
このシャドースイングでは
スイングに意識をフォーカスできるので、
自身のスイングにしっかりと意識することができます。
シャドースイングで、しっかりと自分のイメージ通りの、
正しい動きができるようにしていくことで、
自分の体をコントロールすることに集中できます。
スイングを直していくという目標があった場合、
正しいスイングをつくるためにシャドースイングはおすすめの練習法になります。
自分の姿を鏡に映しターゲットとなる箇所、
例えば頭の動きだったら頭を、
または腰や膝、腕など。
自分の改善したいポイントを
しっかりと目で確認しながら正しい動きになっているか
20~30秒ほどかけて、ゆっくりとしたスイングで、
鏡越しに自分を見ながら、繰り返し反復していってください。
自分の動きが、客観的にできているかどうか、
判断するためにはやはり鏡やカメラで自分の映像を撮ると効果的です。
繰り返して繰り返し、反復練習を行っていただいて、
イメージ通りの動き作っていってくださいね。
こういった練習を
繰り返し繰り返しを行っていただくことで、
なかなか頑固で治らなかった癖も改善することができます。
ぜひ参考にしていただき、
この時期は、自宅でゴルフの練習をされる方も、
とても多いと思いますので、ぜひ取り入れてみてくださいね。
〈本日のおすすめ〉
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From:服部コースケ
沖縄・サザンリンクスより、、、
おはようございます、
服部コースケです。
「ドローボールはアマチュアの憧れ」
とはよく言ったもの。
アマチュアゴルファーにとって
右に曲がるスライスはゴルフの悩みの
代表格のようなものですから
逆に、左にカーブしながら
ターゲットラインに戻るドローボールは
スライスという巨大な悩みを解決できる
夢のような弾道に感じることでしょう。
しかも、ドローボールは、
スライスを解消するだけでなく、
トップスピンがよくかかるので
空中で失速しにくく、
地面に落ちてからもよく転がります。
つまり、キャリーとランを同時に伸ばし、
大幅な飛距離アップも狙えるわけです。
本日は、私たちゴルファーの憧れ、
ドローボールを習得するためのワンポイントを
実際に打ってみながら紹介していきます。
「ドローボールを習得するのは難しい…」
そんな印象を持っている方が
とても多くいらっしゃると思いますが、
このポイントだけ押さえれば、
軽めのドローボールなら打てるようになる
即効性のあるワンポイントですので
ぜひ、実践してみてくださいね。
↓
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「地方に出張フィッティングに来て欲しい…」
という話をさせていただきます。
> 先日、徳嵩さんのスペシャルフィッティング企画に
> 申し込みたかったんですが
> 小指を骨折してしまい、申し込むのを止むを得なく
> 断念しました。非常に残念です。
> もう一度やっていただけないでしょうか。
このようなご要望をいただいたんですが。。。
続きを読む

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
つい先日、
カラーに助けれれました。
パー3のショートホール、
ティーショットが見事グリーンに乗りましたが、
グリーンの傾斜にやられてコロコロと、、
ほとんどベタピンだったのですが、
ボールの転がる勢いが収まることなく
グリーンからこぼれてしまったのです。
ですが幸いなことに
ボールはグリーンのすぐ横で止まります。
「カラー」や「グリーンエッジ」と呼ばれる
グリーンを囲むエリアのおかげですね。
このカラーは、
グリーンよりは長く、フェアウェイよりは短く
芝が刈られていますので、
きっとあなたも、
グリーンで止まらなかったボールがカラーで止まり、
助けられた経験が何度もあると思います。
下りのパットを打ちすぎた時などに、
「そこで引っかかって止まってくれー!」
なんていうふうに祈るでしょう。
でも、、、
転がりすぎたボールが
運良くカラーで止まったとしても
カラーからのパッティングや
ウェッジでのアプローチは
距離もありますし芝の抵抗もあるので
グリーン上からのパッティングよりも
難易度が上がってしまいます。
そこで本日は、
カラーからのパッティングで意識するべきポイントを
ビデオでご紹介しようと思います。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「お叱り&上田桃子ドリル再び」
というテーマで、お話ししたいと思います。
単刀直入に、実は。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
朝方はまだそんなでもないですが、
日中はうだるような暑さが身にしみますね。
日中、一歩外へ出ると、
サウナにはいったかのような
モワッとした空気に飲み込まれ、
一瞬で全ての意欲が奪われてしまいます(笑)
先日は、北海道でも35度を観測し、
21年ぶりの真夏日となった、とニュースで見ましたが…
今年の夏は一際暑さが厳しそうですね。
最近はハンディタイプの小型扇風機や、
首からかけるタイプの扇風機など、
持ち運びに特化した冷感グッズを
日常的に使用している姿が街なかでも増え、
日本の蒸し暑い夏を乗り越えるための、
一般的なアイテムになりつつあるようですね。
ゴルフも炎天下の中、長時間ずっと動いていますし、
この暑さだけで、いつも以上に体力は奪われるので、
水分と一緒に塩分摂取はもちろんのこと、
直射日光を避けたりするなど、
暑さ対策をしっかりとした上で、
工夫をしながらのプレーが必要ですね。
炎天下の下では、いつも以上に、体からのSOSに敏感に。
どうか、少しでも異変があったら、
水分補給やクラブハウスに戻るなど、
自分の体としっかり向き合いながら、
夏のゴルフを程よくたのしみましょうね。
真夏のゴルフ場。
梅雨が明け、日光に照らされた芝生は、
今や青々としていますよね。
夏のラフは抵抗が強く、
負けないようにといつもよりもクラブを握る手に力が入ります。
ただでさえ、暑さで体力を消耗し、
スコアが乱れがちな環境下ですが…
ここで夏芝の抵抗に負けまいと、
いつもより力んでしまってはいませんか?
暑さで体力が消耗し、
さらにミスが続いてしまうと、
プレッシャーや
疲れをカバーするために
「もうミスはできない…」
と、自覚が無いうちについつい力んでしまいます。
炎天下で長時間のラウンドにより
体力的な消耗により力みが生まれてしまい、
ダフリやひっかけ、スライスのきっかけになってしまいます。
ただでさえ、コースに行くと力んでしまうのに、
長く伸びた夏のラフからのショットは、
芝の抵抗に負けまいと、
ついつい勝手に力んでしまいがちです。
特に右手が利き手のゴルファーというのは
スイング中、特に切り返しと言って
クラブを下ろしてくる時に、
右手に必要以上に力が入りすぎて
ミスショットをしてしまうという事があります。
このようにコースへ行くと、
どうも練習場とは違って力が入ってしまう。
練習場では出ないミスを連発してしまう。
そういった方は普段の練習で、
左右の力のバランスを均等にする
ということに
取り組んでいただきたいと思います。
コースでのプレッシャーや緊張から力み、
力みが要因で生み出されるミスの芽を摘み取っていくことで、
練習場とコースでのギャップを埋め、
練習場と変わらないパフォーマンスに繋がります。
それでは、
さっそく具体的にどのように行うのかと言いますと…
まずはグリップを握っていただきたいのですが、
左手のグリップを、一番下側に持ち、一番長く持ちます。
そして右手は、通常でしたら、
左手とくっつけて握りますが、
今回はスプリットハンドと言って、
グリップの際に、
手と手を離し、隙間を作った状態で握ります。
そして、その状態で、
実際にスイングを行っていきます。
どうしても力んでしまう方というのは、
切り返しのところでどうしても右手が早く、
下りてきてしまいます。
イメージとしては、
左手1本でスイングするようなイメージで
左サイドリードでスイングしていく事がポイントです。
左手リードのイメージが
なかなか掴めないという方は、
まずは実際に、
左手一本での素振りというものを行うことから初めて下さい。
そうすることで、切り返しを左手でリードしていく。
左サイドでリードしていくという感覚が掴めてきます。
このような練習を続けていただくことで、
ハンドファーストインパクトの習得に繋がります。
正しいインパクトというのは、
手元がクラブヘッドよりも先行した
ハンドファーストなインパクトを作る事が
重要なのですが、
このハンドファーストインパクトを作るために
左サイドリードというものが非常に重要なっていきます。
そのためにも、このスプリットハンドドリルを活用する事が
体で正しいスイングを覚えていくという事で
非常に効果的になっていきます。
ぜひコース特有の力みを解消し、
練習場での成果をしっかりとコースでも出せるよう、
取り組んで見てくださいね。
暑い夏を乗り越えたら、
秋のベストシーズンが到来します。
今からベストシーズンに備え、
秋にはベストスコア更新を達成できるよう、
今のうちから苦手や不安を
一つずつ解消していきましょうね。
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