カテゴリー別アーカイブ: 新着ビデオ

ゴルフで怪我、したくないのなら・・・

2021.06.11
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

『これほどまでにも完璧に身体の痛みを
 取り去るものを他に知りません』

これは、
あなたも絶対に知っているくらい
有名なゴルファーの言葉。

人間の体は歳とともに衰え、
昔は感じなかったような痛みが出てきたりと、
「身体の不調リスク」は年々増えます。

「痛みでゴルフをするのが辛い」

と悩まれている方も多いはずです。

冒頭でご紹介したゴルファーも、
椎間板ヘルニアの悪化による痛みでゴルフを
引退寸前まで追い込まれていました。

毎日の激しい腰痛は
ゴルフだけではなく安眠さえ妨げはじめ、
精神的にも肉体的にもボロボロ…

そんな彼を救ったのが、
外科手術でも新薬でもなく、
とある “ストレッチ” だったんです。

このストレッチは私も毎日実践していますし、
私のスクールのカリキュラムにも組み込んでいます。

というのも、

腰痛や膝痛、背骨の曲がりなどは、
アドレスやスイングを狂わせます。

身体に痛みを抱えているということは、
骨格が歪んでいるということになり、
歪んだ骨格から理想のスイングはできず、
スコアも飛距離も頭打ちする。

逆に考えると、

理想の骨格が理想のスイングを作り、
その結果としてスコアと飛距離が手に入る。

というわけなんですね。

ぜひこのストレッチは
あなたにも実践していただきたいので、
実際のレッスン風景から特別に
ストレッチの一部をご紹介します。

ビデオの前で実践してみてください。

続きを読む

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あ~、この練習しておいてよかったなぁ~

2021.06.09
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

以前、生徒様と
実践ラウンドレッスンをした時の話。

僕がついて回っていた生徒様が、
運悪く何ホールか連続して傾斜地から
ボールを打つ場面がありました。

もちろんコースに出たら
平らな場所なんてありませんが、

彼が直面したのは
立っているのも大変なくらいの傾斜。

右や左の盛り上がったラフから
つま先上がりやつま先下がり、

グリーン手前の左足上がりや
そしてグリーン奥の左足下がりなど、

僕と一緒にコースを回る
実戦形式のラウンドレッスンとしては、

ありとあらゆる傾斜からのショットを
実際のライから練習できて
とっても充実していたわけなのですが、

これがもし、
誰の助けもなく一人で回る
本番ラウンドだとしたら、、、

さまざまな傾斜からのショットで
ミスを連発してしまうかもしれません。

実際にこちらの生徒様も、
「あ~、先生との練習ラウンドで本当によかった。」
と、笑いながら言ってくれました。

もしあなたも傾斜地からのショットに
少しでも苦手意識をお持ちなら、
ビクッとしたかもしれませんが、

今日は1つ、
傾斜地からのショットが得意になるための
練習ドリルをご紹介いたします。

この練習をしておくだけで、
傾斜からのミスが激減しますので
ぜひ試してみてください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



いかがでしたか?

片手打ちドリルなら
実践したことがある方が
大半かもしれませんが、

この片足打ちドリル、
やったことある人は意外と少ないんです。

もしあなたも
初めてのチャレンジだとすると
バランスを崩してしまうでしょう。

なので、
最初は腰から腰の小さなスイングから、
ふらついても大丈夫なように
周りの安全に配慮して練習してください。

そして少し慣れてきたら、
振り幅を少しずつ大きくして肩から肩、
フルショットまで徐々に広げましょう。

片足でバランスを崩さず
フルショットできるようになると

実際のコースで万が一、
傾斜からショットを打つことになっても、
バランスを崩さず真っ直ぐ正確に
ボールを運ぶ事ができます。

ゴムボールやスポンジボールなら
自宅室内でも練習できますし、

クラブを持たずにシャドースイングだけでも
バランス感覚を養うには十分ですので、

ぜひ、今日から、
試してみてくださいね。

近藤



<本日のオススメ>

先日からご紹介している
小原プロ推薦の圧飛びドライバー…

持ち手の飛距離を
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【ビデオ】飛びに直結する右腕の使い方

2021.06.06
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「飛びに直結する右腕の使い方」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップに向かって右腕を
自ら出そうとする力で曲げていませんか?

さらに、ボールヒットに向かって
右腕を自ら出そうとする力で伸ばしていませんか?

もしそうだとしたら、どんなに頑張ったとしても
その努力の結果は報われないものになります。
どういうことか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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飛距離アップの第一歩:前傾の保ち方

2021.06.05
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

「どうしたら前傾を保ったまま
 ドライバースイングができるのでしょうか?」

これは少し前、
東京のインドアゴルフ練習場で
生徒様から質問されたこと。

この質問をくれた方は、
ゴルフ歴が2,3年とまだ始めたて。

スコア100を切ったばかりで
ドライバーの飛距離アップに興味を持ち
私のレッスンを受けに来てくれました。

そんな彼の悩みは
ダウンスイングにかけて前傾が崩れ
上体が起き上がってしまうこと。

そのせいでトップやチョロといった
ミスショットが頻発しているみたいなんですが、
なかなか改善できずにいるようです。

確かに、

今まで数千名のゴルファーを見てきましたが
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。

彼のように前傾の保ち方について
質問してくれる生徒さんもたくさんいましたし、
前傾の崩れに気付いていない方もいました。

私自身もゴルフを始めたての頃、
スイングの前傾に悩んでいた時期だってありました。

前傾が崩れると、当然ですが、
アドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので
ありとあらゆるミスがおこります。

スコアを大きく崩す原因なので
前傾の崩れはぜひ修正したいポイントですよね。

そこで本日は、
前傾を保ったスイングを身につけるための
ドリルを1つ、ご紹介したいと思います。

続きを読む

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ビジネスゾーン、これで最後です。

2021.06.04
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

ビジネスゾーンについての復習ドリル、
早いもので今日で4週目、最後です。

基本の腰から腰のビジネスゾーンと、
ビジネスゾーンを肩から肩に拡張したスイング、
実際に試してみましたか?

もし試したとしたら、
この数週間で変化はありましたか?

さすがにまだかもしれませんが、
この練習を1ヶ月2ヶ月と継続すると
目に見えてスイングが安定してくるでしょう。

スイングの安定感がまして
ミスショットが減り真っ直ぐ飛ばせるようになり、
ミート率が上がって飛距離も格段に伸びる。

そしてビジネスゾーンや肩から肩というような

あなたの中でスイングの幅が
明確になることで、思い通りに飛距離を
コントロールできるようになるでしょう。

冗談ではなくスコア60台が
出せるようになりますので、ぜひあなたにも
ビジネスゾーンを極めてほしいのですが、

本日はそんな、
ビジネスゾーンの講義の最後のテーマ
「フルスイングへの拡張」です。

これは私もレッスンで
よく生徒様から聞かれていたテーマなのですが、

腰から腰の範囲の
ビジネスゾーンがいくら大切だと言われても、
このスイングだけではコースは回れません。

どうしても肩から肩のスイングや
力いっぱい振り切るマン振り、つまりフルスイングも
どこかしらで必要になってくるんですね。

ですが腰から腰のヘッドスピードと
フルスイングのヘッドスピードを比較すると
天と地ほどの差がありますし、

インパクトどころか腰から腰の範囲も
フルスイングすると一瞬で過ぎ去ります。

「ビジネスゾーンの安定感を保ったまま
 どうすればフルスイングまで拡張できるのか?」

ビジネスゾーンを練習し始めた方の多くが
この疑問にブチ当たることだと思います。

でも安心してください。

今日まで約1ヶ月、
腰から腰のビジネスゾーンを丁寧に復習して、
肩から肩に拡張して練習してきたあなたなら

今からビデオで説明する方法で
肩から肩のスイングをさらにフルスイングまで
拡張することができるでしょう。

先週までのレッスン内容を
覚えている前提でお話しますので、
思い返しながらご覧ください。

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スイングフォーム改善で飛距離20y伸ばす方法

2021.06.02
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「自分自身のスイングフォームを
 あとからビデオなどで見返すと格好悪い」

「テレビで見るプロゴルファーのような
 綺麗で格好良いドライバースイングがしたい」

ゴルファーなら誰でも
格好良くスイングしたいと思うはずです。

実際に僕もレッスンでよく、
生徒様からご相談を受けます。

そこで本日は、
格好良いドライバースイングを手に入れるための
ちょっとしたアドバイスをさせていただきます。

実はこのアドバイスは
僕もゴルフ始めたての頃に受けたもので、
このアドバイスどおりにスイングを改善したことで
ドライバー飛距離が10y20yと伸びました。

飛距離アップにも直結するスイング改善ですので、
ぜひあなたにも試していただきたいと思います。

フォームに悩まれている人の多くは、
スイング軸が左右にブレていることが原因です。

ダウンスイングからインパクト、フォローにかけて
体重が右足に残ってボールを下から打ち上げてしまう
「煽り打ち」というスイングになっていることもありますし、

逆に飛ばしたいという気持ちが強すぎて
上から打ち込んでしまっている場合もあります。

本日お伝えするアドバイスは後者の、
上から打ち込んでいる、ボールに当てに行っている
スイングフォーム改善に有効ですので

当てはまる人はぜひ試してみてください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



いかがでしょうか?

もし、今振り切れていない方は、
振り切ることでミスしてしまいそうで、
怖いと思うかもしれません。

ですが、

実は振り切ったほうが
飛距離はもちろん伸びますし、
ミスも大幅に減るんです。

実際にこのスイングフォーム改善で
僕も10y〜20yの飛距離アップを達成したので
ぜひあなたも試してみてください。

ほかにも教えて欲しいゴルフ技術があれば
コメント欄から教えてくださいね。

今後のメルマガの動画テーマとして
取り上げさせていただくかもしれません。

近藤



<本日のオススメ>

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【ビデオ】スライスの心配ゼロ…左手グリップを極める

2021.05.30
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「スライスの心配ゼロ…左手グリップを極める」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

左手のグリップがウィークなゴルファーは
全体の95%なんていう統計もあるぐらい、
ヘッドが開く最大の要因であるウィークな左手グリップを
放置しているゴルファーは多いです。

しかも、左手グリップ問題以外にも。。。

(続きはビデオにて)
続きを読む

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◯◯を意識するだけで簡単に飛距離アップ

2021.05.29
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

今日はスイング時の
下半身の動きの話。

先週のメルマガで、
「格好良いスイングは飛距離も伸びる」
とお話させていただきました。

そのメルマガが大変好評で、
たくさんの方からメール返信をもらいました。

メルマガに関する感想やコメントは
本当に嬉しいです。

いつも読んでくださりありがとうございます。

先週のお話は、

「トップスイングを上げたときの左腕の角度が
 肩のラインと平行かどうかチェックしてください。」

といったものでしたが、

ゴルフスイングの中でも、
スローカメラを使わなければ確認できない
インパクトの瞬間と比べて、

鏡でセルフチェックしやすい
トップスイングのアドバイスということで、

たくさんのメルマガ読者さんが
実際に試してくれたんだと思います。

このような簡単なチェック項目1つでも、
正しいスイングの形を作れるようになると
飛距離が伸びるので馬鹿にできません。

10y20yも一気に伸びるような
インパクトの大きいスイング改善ではありませんが
簡単なチェック項目を1つ1つマスターすることで
飛距離がプラス1yずつ伸びていくイメージです。

ですので本日も、
あなたの飛距離をプラス1yする、
スイング時の下半身のチェック項目を1つ
ご紹介していこうと思います。

続きを読む

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ビジネスゾーンの拡張って?

2021.05.28
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

“ゴルフをはじめてから半年間は
 コレしか練習していなかった”

国内ツアー31勝という
圧倒的な戦績を誇る片山晋呉選手も
こんなことを言っていました。

あの片山選手が言うのだから、
非常に説得力がありますよね。

で、片山選手が
「コレしかやってなかった」という練習とは
一体どんなものなのかというと、

ダウンスイングの右腰の高さから
クラブを振り下ろしてインパクト、
そしてフォロースルーの左腰の高さまでの
スイング軌道の下半分スイング

つまり、ビジネスゾーンです。

世界中の一流プレイヤーは、
いくら独特なスイングをしているように見えても

腰から腰のビジネスゾーンだけは
ほとんど同じ軌道でクラブヘッドが下りてくる、
そして、インパクトに限っては
完全に一致するという考え方ですね。

この腰から腰のビジネスゾーンで
シャフトが目標よりも右を指していたり
逆に左を指しているようでは

インサイドアウト軌道、または、
アウトサイドイン軌道ということになり、
ストレートにボールを打ち出すことなんて
物理的にできないでしょう。

だからこそ片山晋呉選手は
ただひたすらビジネスゾーンを半年かけて
完璧に仕上げたんだと思います。

このお話は私もよく生徒さんにしますし、
納得して実際にビジネスゾーンの練習を
実践してくださるのですが…

ビジネスゾーンを1ヶ月以上
練習された生徒さんからは必ず、
こんな質問をもらいます。

「で、このビジネスゾーンを
 一体どうやってフルスイングに活かせばいいの?」

たしかに、メルマガや書籍では
ビジネスゾーンの拡張についてあまり詳しく
ご紹介してこなかったかもしれません。

そこで本日は、
関西でのレッスンイベント風景のなかから

腰から腰のビジネスゾーンを
肩から肩に拡張する練習について
切り抜いてお届けしようと思います。

ビジネスゾーンを練習し始めてから
1ヶ月以上経った方はぜひ、

ビジネスゾーンを肩から肩に
拡張してアプローチショットの精度を
どんどん高めてみてくださいね。

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とても簡単な軸ブレ防止法

2021.05.26
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

「どうすればミスしなくなるのか?」

これは僕が生徒様から
よく受ける質問の1つです。

ゴルフには、
ダフリやトップ、フックやスライスといった
たくさんのミスがありますが、

スコアアップのためにはこれらのミスを
できるだけ減らさなければなりません。

ですが、

ゴルフを始めたての人はもちろん、
何十年もゴルフしてきたベテランゴルファーも
常にミスショットに悩まされていると思います。

僕たちゴルファーにとって、
ミスショットは永遠の課題なのです…

さて、どうすればミスは減るのか?
あなたならどうしますか?

ただひたすら練習する?
雑誌やネットで見つけたドリル試してみる?
いっそのことプロから習ってみる???

もちろん、僕たちのように
ゴルフライブに所属している一流プロから
習ってしまうのが一番早いですが(笑)

「コレだ!」という答えを
もしあなたがまだ持っていないのであれば、

僕から1つ、
ミスショット矯正にオススメな練習法を
お伝えしたいと思います。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。



実はこの動画、
2017年に公開して以来2万3千回も再生されている
僕のレッスン動画の中でも特に人気です。

トップの撲滅法とお話していますが、
ダフリにもシャンク、スライスにも効く
万能で効果的な練習法です。

なぜこの左足ドリルが
さまざまなミスショットに効くのかというと、
このドリルが「スイングの軸ブレ」を
矯正してくれるからなんですね。

特に上半身や下半身が左右に、
そして上下や前後にもブレてしまうことを
「スエー」というのですが、

スエーすることによって
スイング軌道の最下点がバラバラになると
あらゆるミスショットが発生します。

ゴルフボールの直径は4cmほどですから
軌道が少しでもズレてしまうと
思うように当たらないのも納得ですよね。

また、
スエーの悪影響はミスショットだけでなく
飛距離ロスにも繋がります。

ゴルフスイングというものは、
体の回転エネルギーをボールに伝えますが、

スエーしてしまうことによって、
体の回転ではなく “左右のスライド” で
ボールを打ち出すことになります。

そんなスエーを簡単に抑制できるのが、
この左足かかとのスイングドリルです。

とくに難しく考えることなく、
左足だけつま先立ちでスイングするだけで自然と
スエーを抑えたスイングが身につくので、

次回、ゴルフ練習場に行ったら
ぜひ試してみてください。

近藤



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【ビデオ】ヘッドが開かされる要因は多い

2021.05.23
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「ヘッドが開かされる要因は多い」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

セットアップからボールヒットまでに、
ヘッドが軌道に対して開かされる要因は案外多いです。

しかし、それを知らないでスイングしていたら
必ずヘッドは開いてボールに近づくので、
慌てて閉じる動きを行う羽目になります。

そこで、どんなことがヘッドを開く動きを誘発するのか?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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格好いいスイングを作るコツ

2021.05.22
服部hattori

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、

おはようございます、
服部コースケです。

格好いいスイング。

スイングが格好よくなると、
見栄えが良くなったり、周りの人からスイングを
褒めてもらえる機会が増えるかもしれません。

それだけではなく、

スイングが格好いいということは、
クラブヘッドが正しい軌道に乗りやすくなり、
理想のインパクトでミート率が上がり

飛距離が伸び、左右のミスも減って
スコアアップにつながることでしょう。

逆にスイングが格好悪いと、
スイング軌道やインパクトにまとまりがなくなり
スコアを崩す原因になります。

つまり、

格好良いスイングというのは、
見栄えが良くなるというだけではなく
飛距離アップやスコアアップにも
非常に効果的ということなんです。

ですが、、、

私も悩んでいたことがあるのですが、
「格好良いスイング」って難しくないですか?

「格好良い」という表現が曖昧ですし、
わかるような、わからないような、、、

そんな印象をお持ちの方も
たくさんいらっしゃると思います。

なので、今日は私なりに
「格好良いスイング」を作るワンポイントを
動画でお伝えしたいと思います。

抽象的なお話ではなく
ここをこうすれば格好良くなりますし、
スイングが安定しますよ、と
ピンポイントでお伝えしますので

ぜひ、あなたも真似してみてください。

続きを読む

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手と体が同調したスイングって何?

2021.05.21
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From:小原大二郎
千葉のゴルフ場より、、、

おはようございます、
小原大二郎です。

先日、メルマガでもあらためて
正しいビジネスゾーンスイングの
ポイントを2つご紹介しました。

その2つ目のポイントの、
「三角形キープ」について詳しく説明
させていただきたいのですが、

三角形キープというのは
“手と体の同調したスイング” と
言い換えることもできます。

「手と体の同調」

このキーワードはきっとあなたも
聞いたことがあるのではないでしょうか?

逆に、手と体が同調していない
スイングのことを「手打ち」と言います。

手と体が同調していないと
体の回転をうまく活用できず、

オーバースイングになったり、
トップの位置が高くなってしまい、
手が体から離れます。

その結果、
手を多く使わなければインパクトできず、
手打ちになるというわけですね。

手打ちではスライスなどの
ミスショットが起こりやすくなるだけではなく、
回転エネルギーをうまくボールに伝達できず、
飛距離が出にくくなってしまいます。

だからこそ、
ショットの正確性を高めるためにも
飛距離アップのためにも、

「手と体の同調」

これがとても大事なのですが、、、

そもそも「手と体の同調」ってなに?

と疑問に思われている方も
もしかしたらいるかも知れません。

そこで、本日は
「手と体が同調したスイング」について
補足説明させていただきましたので

こちらから動画をご覧ください。

続きを読む

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グリーン周りで大叩きしない秘訣

2021.05.19
kondo

From:近藤雅彦
神田のカフェより

おはようございます、近藤です。

グリーン周りのアプローチ

無理なくワンパットで決められるような、
寄せワンを狙うピンそば1m~2mくらいまで、
ピタッと気持ちよく寄せたいですよね。

でも、そんな気持ちとは裏腹に、

ウェッジでまさかのシャンクして
思いもよらないバンカーや池に入れてしまい
とてもガッカリした経験はありませんか?

しかも、もったいないミスした時に限って、
バンカーからスムーズに脱出することができず、
大叩きして2打も3打もスコアをロスしたり、

ベタピンとは言えなくても
なんとかグリーンに乗せることができたのに
ピンの対角線上を行ったり来たりしたり。

グリーン周りからのアプローチでの
ミスショットでメンタルをやられてしまい、

“ミスがミスを呼んで
 あっという間にスコアを崩す”

なんていうような、
最悪のシナリオになりかねません。

きっとあなたにも
思い当たるフシがあるかもしれませんが、、、

僕たちゴルフコーチだって
例外ではありませんよ。

「コーチやプロゴルファーだったら
 グリーン周りで大叩きすることなんて
 何年も経験してないだろう」

と思われることもあるんですが、
僕たちだって気を抜くと大きなミスをしますし、
ミスを引きずることだってあります。

特にグリーン周りは
スコアに直結する、とても緊張する
シチュエーションですからね。

そこで本日は、

グリーン周りでの痛いミスをおさえる
アプローチショットの感覚を鍛えるドリルを
1つご紹介しようと思います。

それではコチラから
本日の動画をご覧ください。


スマホの方、動画が見れない方はこちら

パソコンでご覧頂いている方は、字幕を出して見られるようになりました。
動画の下部にある字幕アイコンまたは)をクリックすると表示をオンにすることができます。字幕をオフにするには、[字幕] アイコンをクリックし、[字幕をオフにする] をクリックします。


ショットの正確さが求められる
グリーン周りのアプローチでは

「腕とクラブが同調したスイング」

「体とクラブとの距離が
 一定に保たれるスイング」

というのが
非常に大事になってくるんです。

体の回転と腕、
そしてクラブが同調し、

体からクラブヘッドまでの距離が
一定に保たれることで

クラブヘッドが
理想のスイング軌道を描きながら
アドレスの位置に戻ってきて、

ネックに当たってシャンクしたり、
ダフったりトップするようなミスを
大幅に減らせるでしょう。

グリーン周りでのショット直前に
腕とクラブの同調を確認するために
非常に効果的なドリルです。

そして、このドリルは、
パッティングの直前にも効果的です。

パッティングこそ腕とパターを同調させた
ブレのない軌道で打ち出す必要があるので
ぜひあなたも試してみてください。

近藤



<本日のオススメ>

動画内で近藤雅彦プロも使用した
ゴルフライブ完全オリジナルボール

グリーンでキュッと止まる
3ピースのスピン系にも関わらず、
極上の打感と飛距離を併せ持つ

「TOVASIA Z3 SOFT」

先着500名様限定で公開中です。

いち早く手にされた支援者様からは続々と
飛距離アップの感想を頂いております。

ぜひあなたも一流メーカーに劣らない
完全オリジナル、新開発ゴルフボールを
驚きの低価格で手にしてください。

https://g-live.info/click/z3s2105/


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【ビデオ】シャフトクロスで発見できる色々な問題

2021.05.16
ohmori

From:大森睦弘
神戸の自宅より、、、

こんにちは、大森睦弘です。

さて、今回は
 

 「シャフトクロスで発見できる色々な問題」
 

というお話をさせていただきます(ビデオ&おまけあり)。
 

トップなりトップ近辺でシャフトが水平になったときに、
シャフトが振り出し方向に対して右を向くことを
「シャフトクロス」と言います。

(逆は「レイドオフ」と呼ばれています)

ですがこのシャフトクロス、
気になってもなかなか直せないのですが
そんなシャフトクロスと決別するためのコツとは?

(続きはビデオにて)
続きを読む

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