
From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「芯食う確率&飛距離がグンとUPドリル」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ズバリ、これをやるだけで
プラス20ヤードも可能です。そのドリルとは。。。
続きを読む

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「芯食う確率&飛距離がグンとUPドリル」
というテーマで、お話ししたいと思います。
ズバリ、これをやるだけで
プラス20ヤードも可能です。そのドリルとは。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
ついに梅雨入りし、
連日雨予報が続いていますね。
降ったり止んだり、雷が鳴ったり、
不安定な天候に振り回されていますが、
なんとか先日は無事、
レッスン会を開催できました。
今回のレッスン会には、
初めてご参加くださった方だけでなく、
2回目のご参加という方や、
ご友人や旦那様のご紹介で
参加してきてくださった方など、
本当に多くの方にご参加いただいて、
楽しくレッスンをさせていただきました。
ありがとうございます。
当日はスタジオのコーチや、
チーム徳嵩のフィッターとともに、
参加してくださった方と直接お話し、
お悩みや癖の解消に向けてレッスンを行ったり、
目標に向けての取り組み方の
お話をさせていただいたり。
たった1日でも、参加してくださった方に、
直接お会いしているからこそ、
参加者様と向き合って
レッスンをするよう心がけています。
ここで少しだけ、
今回のレッスン会で出会った方のお話を
少しだけご紹介させていただこうと思います。
その方はゴルフ歴10年以上で、
練習場シングル。
ただ、実際のラウンドでは
なかなかスコアが伸びていかないというんです。
具体的には、コースに出ると、
チーピンやドスライスが出てしまい、
曲がりが全くコントロールず、
頻繁にOBを出してしまう、とか。
練習場ではうまくできるのに、
コースにでると途端にそれまで通りのスイングができない。
さて、ここで問題なのはなんなんでしょうか?
練習場ではナイスショット連発なのに、
コースに出るとうまくできない問題。
私も昔は練習場で一生懸命スイング練習をしているのに、
コースに行ってもなかなか思い通りのスイングが出来ずに
スコアにつなげられなということがありました。
そんなゴルファーを悩ませる、練習場とコースでの差。
それは…
ゴルフへの向き合い方・考え方に
大きな落とし穴があるのかもしれません。
多くの方は練習場で
まっすぐ、きれいなスイングで飛ばすということに
集中してるのですが…
例えば、●●スイングとか、●●反力とか、
そんな最新の米国のスイング理論などに踊らされて
ずっと完璧なスイングを求めてしまっています。
ターゲットからすこしでも左右にズレたり、
1発でもOBを打ってしまえば、
メンタルが崩壊して、ショットが安定しない。
一日不満足なゴルフを送ってしまう方も多いです。
ここが練習場と本番のコースの大きな違いですよね。
何度も繰り返しショットを打てる練習場、
そんな心のゆとりから自分の本来のスイングが行えます。
一方、コース上では一発勝負。
やり直しもできなければ、芝や傾斜などのライもいちいち違う。
そんな状況下では、
練習場での成功率と本番での成功率が同じな訳がありません。
ただこのギャップに悩まされている方は非常多いです。
そして、このようなギャップに悩まされている方が
どんな練習に取り組んだら、さらに上達していけるのか?
ということなのですが…
まずは現場感を養うことはもちろん、
ターゲットラインが全くない環境にいかに適用できるか、
ということです。
コースでは狙い目が全くありませんよね。
左右どちらかにOBが偏っていたりします。
そんなときに、
一体どれだけセーフゾーンを狙えるか。
私は特に、フェードヒッターですが、
すこし気を抜くとフェードがかかりすぎて
右OBを打ってしまったりします。
そんなときにこそ、
左側目いっぱいにティアップして
ある程度ボールが曲がっても大丈夫な環境を作っておく、
といった工夫をすることで各ホールの安定感を出します。
これは、ショートホールでも同じことです。
毎回ピンにめがけてねらっている方は
少しの曲がりでOBを打ってしまいます。
その時、どれだけ自分のショットの調子を判断し、
多少曲がってもOKと思えるかどうか。
”集中力”というテーマもありますが、
集中力というのは”周りがよく見える”ときが
集中しているのだそうです。
自分のその時の調子、
コースの状態、危険なエリア
風向き、ライ
などあらゆる情報から
どれだけ的確に、冷静に判断できるか。
ここが本番でも、変わらず安定したショットで、
スコアを作っていけるかの分かれ道になります。
もし、あなたが毎回、
ドストレートなショットを
完璧に打ちたいと思っているのであれば、
あなたは、一発のミスショットから
もうその日はリカバリーできないまま、
スコアを崩してしまうかもしれません。
完璧さの追求から、多少の寛容さを持つことが
あなたを安定したスコアメイクを実現して
調子がいいときは、ベストスコアを演出してくれるはずです。
〈本日のおすすめ〉
初心者でもわかる
ショット基礎アプローチ…
セミナータイトル:
「15yキャリーをやったらゴルフが楽しくなった」
今回ご紹介のウェブセミナーでは、
「ゴルフでのからだの使い方」を
やさしく紐解く大森睦弘コーチが…
有名ツアープロコーチ、そして将来有望の
ジュニアをコーチングしてきた豊富な経験、
そして今までレッスンをしてきた中で
ゴルファーに伝えてきた「内部情報」を
期間限定で公開しています。
ウェブセミナーの公開期限は
期間限定となっていますので、
お見逃しのないようご参加くださいね。
↓
https://g-live.info/click/omrbweb_op2106/

From:服部コースケ
◯◯のゴルフ場より、、、
おはようございます、
服部コースケです。
「すんごく風が強い、、、」
ここは165y、フォローのパー3。
高低差がほとんどない、
池超えのショートホールなのですが、
とにかくフォローの風が強い。
フォローの風というのは
キャリーが伸びるだけではなく、
ランまで伸ばしてしまいます。
パー4、パー5なら
トータル飛距離を後押ししてくれて
とても嬉しいフォローの風ですが、
パー3ではなかなか厄介です。
1クラブ落としてキャリーを抑えても
グリーンで予想以上にランがでてオーバー、
なんてこともザラにありますよね。
そこで、本日はフォローが強い
パー3のコースマネジメントについて
動画で解説していきます。
↓
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「ゼク○オ使っとけば間違いないんでしょう?」
という話をさせていただきます。
こんな質問をいただきました。
「間違いないだろうという思いで
某メーカーの○○モデルを使っています。
ですが、パター以外の13本のクラブが
本当に合っているのかわかりません。」
というご質問なんですが、そもそも。。。
続きを読む

From:ゴルフライブ事務局
こんにちは。
ゴルフライブ事務局です。
パターはスチール製のシャフトのイメージを持つ方が多いと思いますが、
最近は道具の変化にあわせてカーボンシャフトも選択肢の1つとして
メジャーになりつつあります。
その理由として重いパター、つまり慣性モーメントの高い
「オートマティックに振れるパター」の
人気が高まったことが一説として挙げられています。
これにより、”しなり”が少なく安定するカーボンシャフトの
性能が見直されるようになった。という背景ですね。
(もちろん他にも、技術進歩でカーボン自体の性能が
格段に良くなったことなども理由ではありますが)
しかし、今回ご紹介するパターは、
それらのカーボンの特性を更に活かした、
ヘッドまで全てカーボン製の
世界初のオール・カーボン製パターなのです。
その名も、
「チャンバーパター - THE CHAMBER PUTTER - 」

全てカーボン製にしたパターに、
一体どんな利点があるのか。
単刀直入に言うと、、、
スイートスポットという概念がなくなりました。
より正確に言うと、
フェースのほぼ全てがスイートスポットになったのです。
一体どういうことなのか、
まずは、こちらの動画をご覧ください。
超軽量のカーボンという素材を生かした
スイートスポットの最大化という特異性。
その新たな試みで生まれたパターは、今までにない驚くべきものでした。
重量バランスをとるために使われた
このパターの内側の素材は、タングステン。
いわずとしれた超重量の金属です。

このタングステンの重量の割合がどれだけ大きいかが、設計時に
重量バランスをどこまでコントロールできるかに繋がりますが、
このパターはなんとその割合が約90%。
それだけ重量バランスのコントロールが自由であるからこそ、
フェース面の全てをスイートスポット化という
とんでもない設計が可能になったのです。
オールカーボン製でフェース全てがスイートスポットという
このパターの特徴を説明してきましたが、
結局、実際に使ったらどういうパターなのか?
一言で説明するなら、
タッチを完璧にサポートする
比類ない直進性を持った全自動パターです。
だからこそ、
・パッティングは自分の感覚を最優先
・必ずスイートスポットで捉える自信がある
・新たな試みのパターに興味がない
という方には、魅力を感じられないかもしれません。
しかし、もし
・より簡単にパッティングのミスを減らしたい。
・すぐに安定したパッティングを手に入れたい
・今までにない新しいパターを使ってみたい
と考えているなら、
このパターはその期待に応えられる最適解です。
パターは「タッチ(距離)」と「アライメント(方向性)」と言われますが、
スイートスポットから少しでも外したときと、真芯で捉えたときで
普通のパターでは距離は全く変わりますし、ヒール付近などで打ったなら
ヘッドがブレて方向性も狂ってしまいます。
対してこのチャンバーパターは
ヘッドぶれも起きにくく、どこで打っても安定した直進性を保ちます。
しかも、よりオートマティックに、イメージ通りのパッティングをサポートするために
グリップや付属ウェイトなど細部まで洗練された1本となっています。
グリップは極太で手首の固定に一役買っており、さらに前面をフラットの形状にしているので
スクエアに構えることをより視覚的・感覚的に助けてくれます。

また、使用者のストロークに合わせてソール部分のウェイトを調整することで、
より簡単にイメージ通りのパッティングを実現することができます。

このウェイトは本来別売りなのですが、
ゴルフライブの案内限定で、
このパターの潜在能力を100%引き出すための
可変ウェイト+レンチ+特性ポーチのセットを無料でプレゼントします。
今回はスタイリッシュなデザインの数量限定モデルを5本だけ確保できました。
さらに、オリジナルヘッドカバーをお付けし、
シャフト長さもあなたの希望に合わせたオーダーメイドで指定が可能。
そんなあらゆるパッティングの精度をサポートする
この革新的なパターセットの値段は、
60,000円(税込66,000円・送料無料)です。
こちら限定版のため、ご用意できたのは5本とわずかな案内です。
是非この機会をお見逃しなく。
■製品スペック



商品は1本ずつ組上げのため、ご注文から2週間程度で順次発送いたします。
■ご購入完了後にご案内の入力フォームより、シャフトサイズをご希望サイズでご指定いただけます。
(30~38インチの範囲で、0.5インチ刻みで指定可)
代金引換のお支払いをご選択の場合は、商品到着時に代金をお支払いください。
また、クレジットカードのお支払いをご選択の場合は、ご注文時に即時決済完了となりますので予めご了承くださいませ。
また、こちらの商品に関しては今までにない素材を用いたパターのため、
まずはこの性能を安心してご体感いただくために30日間の返品保証をお付けします。
期間内に下記連絡先へ御連絡の上、商品の返送を確認後に返金いたします。
(返品時の送料はお客様負担となります。)
ゴルフライブ カスタマーサポート
TEL:03-5295-7356 10:00~15:00(土日祝日を除く)

商品は1本ずつ組上げのため、ご注文から2週間程度で順次発送いたします。
■ご購入完了後にご案内の入力フォームより、シャフトサイズをご希望サイズでご指定いただけます。
(30~38インチの範囲で、0.5インチ刻みで指定可)
代金引換のお支払いをご選択の場合は、商品到着時に代金をお支払いください。
また、クレジットカードのお支払いをご選択の場合は、ご注文時に即時決済完了となりますので予めご了承くださいませ。
また、こちらの商品に関しては今までにない素材を用いたパターのため、
まずはこの性能を安心してご体感いただくために30日間の返品保証をお付けします。
期間内に下記連絡先へ御連絡の上、商品の返送を確認後に返金いたします。
(返品時の送料はお客様負担となります。)
ゴルフライブ カスタマーサポート
TEL:03-5295-7356 10:00~15:00(土日祝日を除く)
–>

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
今日のメルマガでは、
僕がラウンド当日、スタート前に絶対に欠かさない
「パターのカン」の研ぎ澄まし方を公開します。
僕とコースに出たことがある人なら
見たことがあるかもしれませんが、、、。
パターの “カン” を研ぎ澄まして
調子を高めることでスコアアップが狙えますので、
ぜひあなたにもオススメです。
どんな練習かお伝えする前に。
ゴルフスコアの40%くらいは
パッティングが締めています。
目安ですが、
100切りゴルファーなら40打前後
90切りゴルファーなら36打前後
ゴルフ始めたての人なら
50打も60打も叩くことだってあるでしょう。
でも逆に考えてみると…
当然のことながら、
パット数を減らせばスコアは縮まります。
そして、パッティングが一番、
スコアを占める割合が多いということは、
パッティングが一番 “伸びしろ” があると
言い換えることだってできるんです。
スコアアップのことを考えれば、
パターのパット数を減らすことが
一番の近道なんですね。
だからこそ、僕はスタート前に、
この練習を欠かしません。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
グリーン練習場に人が多いと
この練習はやりにくいかもしれませんが
ボール1個たった1個で上り傾斜、下り傾斜、
さらにはスライスライン、フックライン、
そしてその日のグリーンの速度に対応した
距離感を使う無事ができます。
しかもボールを拾い上げたり
再びセットする手間なしに、
グリーン練習場をグルグルと、
高効率でパター練習をすることができます。
スタート前の限られた時間で
パターの感覚を研ぎ澄ましてベストスコアを狙うのに
非常に有効なドリルですので、、、
ぜひあなたも試してみてください。
近藤
<本日のオススメ>
「ドライバーの飛距離が20YD伸びました。
飛距離もですが、方向性にもいいですよ!買ってよかった。」
「体を使ったスイングを意識することで、
スイングが安定し、芯を食ったショットが打てる。」
「家のなかでも出来るのがとても良いです。
実際にボールが打てるので、練習が苦になりません。」
「ストレッチ、筋トレ、スイングの矯正すべてにいいです。
左素振りをして体のバランスを治すのにも使っています」
このような喜びの声が続出中!
江連忠の秘密兵器「パワードライバーEZ」
詳細はこちらをクリック!
↓
https://g-live.info/click/pdz2106/
リニューアル記念の大特価でご案内中!

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「もっと良い姿勢でスウィングしたいあなたへ」
というテーマで、お話ししたいと思います。
アドレスの姿勢が悪かったり、上体に力が入りすぎて
重力を感じられないようなバランスの悪い人に、
「もっと良い姿勢になれ!」
「重力を感じろ!」
「バランスよく振れ!」
という言葉をかけたところで
なかなか上手くいかないのです。
では、どうしたらいいか?
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
6月も半ばに差し掛かりました。
なんだかんだまだ梅雨入りとなっていない中で、
夏日が続いていますね。
梅雨入り前にゴルフ日和というような天候が続いているので、
ゴルフを楽しまれている方も多いのでは無いでしょうか?
マスターズを制覇した松山英樹プロに続き、
先週は笹生優香プロの快挙のニュースが飛び込んできて、
日本ゴルフ界に追い風が吹いているようで、
今後もさらなるスーパールーキーの活躍や
ゴルフ界の発展に、目が離せませんね。
こういったニュースや、
コロナ禍でゴルフ人口も増えていることもあって、
今はゴルフに注目が集まっているので、
ゴルフの魅力を存分に熟知している
私たちだとおもうので、
これからもゴルフの楽しさを
多くの人に感じてもらえるよう
ゴルフの魅力を広めていこうと思いましたね。
ゴルフの楽しさといえば、
まずゴルフ始めたての人が魅了されるのは
ドライバーショットですよね。
私のレッスンでも、
「ドライバーショットが上手くなりたい!」
と、おっしゃられる方が非常に多いです。
ドライバーショットの理想は、
まっすぐ遠くまで飛ばすこと。
しかし、そんな理想とは裏腹に、
ぐねっと曲がって曲がって、
林やOBに突っ込んでしまって肩を落とす
なんてことが続くと、
せっかくハマりかけたゴルフも
だんだんと疎遠になっていってしまったりしますね。
本日はそんなゴルフ欲を削ぎ落とす、
ドライバーショットの曲がり幅が大きくてお悩みの方に
向けてアドバイスをさせていただきます。
ドライバーショットで曲がりの幅が大きいと
OBや林に入ってしまうといった
トラブルに見舞われて
スコアを崩してしまう原因となります。
曲がり幅を抑えることができれば
スコアを良くしていくことにつながっていきますし、
曲がり幅が大きくロスしてしまっていた
飛距離を取り戻すことができますので、
曲がり幅を抑えることができれば
飛距離アップにもつながっていくわけです。
ではまず根本的に、
なぜ曲がり幅が大きくなってしまうのか?
といいますと…
打つ瞬間のフェースの向きに対して
スイングの軌道がインサイドアウト強かったり、
アウトサイドインが強かったり、
これが曲がりの原因になりますよね。
フェースの向きに対して、
インサイドアウトが強ければ大きなフックに。
フェースの向きに対して、
アウトサイドインが強ければ大きなスライスに。
ですので、兎にも角にも、
曲がり幅を抑えるためには
打つ瞬間のフェースの向きに対して
スイングの軌道がよりストレートな軌道で
クラブを入れることができれば、
曲がり幅を抑えることができるわけです
ではこの曲がり幅を抑えるために
スイングの軌道を良くしていくために
チェックしていただきたいのが
振り上げたトップでの手元の位置を
チェックしてみてください。
手元の位置が肩のラインの延長線上に
手元があれば正しいスイング軌道になるので、
クラブを振り下ろしやすくなります。
しかし、
この両肩のラインよりも
手元の位置が前側にきてしまいますと
アウトサイドイン軌道で振り下ろしてしまうんです。
両肩のラインよりも
手元の位置が後方に来てしまいますと、
極端なインサイドアウトで振ることにつながってしまい
大きなフックボールになってしまいます。
まずはご自身で振り上げた際の手元の位置が
どこらへんに来ているのかチェックしていただき、
両肩のライン上に来ているかをチェックしてみてください。
もし手元の位置が前側に来てしまう方は
クラブを振り上げて行く際に
手元と体の距離感が変わってしまっているというのが
根本的な曲がりの原因となりますので、
振り上げていくときに
手元と体の距離感を変えずに
振り上げるように、
意識してみてくださいね。
こうすることによって
両肩のライン上に手元を上げることが
できるようになっていきます。
そして手元が後方に引き上げてしまう方というのは
身体と腕を同調させたバックスイングを意識していただくと
両肩のライン上に上がるようになっていきます。
具体的な解決ポイントとして、
振り上げていくときに左肩を後方に押し込むような
意識を持っていただくと
腕と体が同調して両肩のライン上に
吹い上がるようになっていきます。
今回はドライバーショットの曲がり幅に
お悩みの方に向けてアドバイスをさせていただきました
曲がり幅が大きい方はまず振り上げた際の
手元の位置をチェックしていただいて、
両肩のライン上に来ているかどうかを
チェックしてみてください。
ドライバーショットを
よりまっすぐより遠くに飛ばして、
ゴルフを思いっきり楽しんでくださいね。
〈本日のおすすめ〉
ドライバーをもっと正確に…
もっと遠くに飛ばしたい…
圧倒的な飛距離を手に入れるクラブ
“パワードライバーEZ”
たとえ筋力がなくても…
ヘッドスピードがなくても…
センスがなかったとしても…
このドライバーは、
あなたを飛ばし屋に導きます。
そんな「飛ばし屋のスイング」を
強制的に作り出す秘密とは?
新発売のこのクラブですが、
71本の限定入荷となっております。
なくなり次第、
ご案内は終了となりますので、
どうか今のうちに…
↓
https://g-live.info/click/pdz2106/

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます、
服部コースケです。
インターネットで調べたり
雑誌やYoutubeのレッスンではよく、
「右膝は絶対に伸ばさない」
「右膝の角度を変えずに
バックスイングを上げてください」
と指導されているのを見るのですが、、、
あなたはスイング時に
右膝の角度を固定していますか?
そして、本当に
右膝の角度は固定したスイングのほうが
飛距離は伸びるのでしょうか?
そもそも右膝の角度を
固定したほうが良いのはなぜかというと、
右膝が固定されていないと
スイング時に正しい体重移動ができなくなり、
身体が上下に動いてしまいます。
身体が上下に動くと
スイング軌道が不安定になり
ミスヒットに繋がります。
またインパクト時に右に体重が残り、
すくい打ちやダフる可能性が高くなります。
ここまで聞くと、
断然、右膝は動かさない方が良いと
思うかもしれませんが、、、
さて、あなたはスイング時の右膝、
固定したほうが良いか固定しないほうが良いか、
どちらだと思いますか?
ちょっと考えてみてくださいね。
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
さて、答えは決まりましたか?
では、私の見解をお伝えしますね。
↓
続きを読む

From:徳嵩力一
千葉のクラブ工房より、、、
こんにちは。プロクラブフィッターの
徳嵩力一(とくたけ・かついち)です。
今日なんですが、あなたに
「【誤解】当たる当たらないは気にしちゃダメ」
という話をさせていただきます。
もしかしたらあなたもそうかもしれませんが、
ゴルフをしていて
「当たる」
「当たらない」
ということばかり、気にしてしまっていませんか?
ですが、当てるということにばかり
焦点を当ててしまうと、間違いが起こります。
どういうことか?
続きを読む

From:ガッツパー水柿
東京の自宅より、、、
こんにちは。ガッツパー水柿です。
突然ですが、コースでまっすぐ目標に構えられていますか?
おそらくほとんどの方は、
「当然まっすぐ構えているよ!」と
お答えになると思います。
しかし、実は本番のコースでは
練習場では気づきにくい
思わぬアライメント(姿勢や体の各部位の向き)の
「落とし穴」があるんです
アライメントが狂っては、スイングも乱れて
安定して狙った方向に飛ばすことも困難になってしまいます。
そこで今日は、
「練習場でのアライメントチェック」
というテーマでお話をしたいと思います。

From:近藤雅彦
神田のカフェより
おはようございます、近藤です。
以前、生徒様と
実践ラウンドレッスンをした時の話。
僕がついて回っていた生徒様が、
運悪く何ホールか連続して傾斜地から
ボールを打つ場面がありました。
もちろんコースに出たら
平らな場所なんてありませんが、
彼が直面したのは
立っているのも大変なくらいの傾斜。
右や左の盛り上がったラフから
つま先上がりやつま先下がり、
グリーン手前の左足上がりや
そしてグリーン奥の左足下がりなど、
僕と一緒にコースを回る
実戦形式のラウンドレッスンとしては、
ありとあらゆる傾斜からのショットを
実際のライから練習できて
とっても充実していたわけなのですが、
これがもし、
誰の助けもなく一人で回る
本番ラウンドだとしたら、、、
さまざまな傾斜からのショットで
ミスを連発してしまうかもしれません。
実際にこちらの生徒様も、
「あ~、先生との練習ラウンドで本当によかった。」
と、笑いながら言ってくれました。
もしあなたも傾斜地からのショットに
少しでも苦手意識をお持ちなら、
ビクッとしたかもしれませんが、
今日は1つ、
傾斜地からのショットが得意になるための
練習ドリルをご紹介いたします。
この練習をしておくだけで、
傾斜からのミスが激減しますので
ぜひ試してみてください。
↓
スマホの方、動画が見れない方はこちら
いかがでしたか?
片手打ちドリルなら
実践したことがある方が
大半かもしれませんが、
この片足打ちドリル、
やったことある人は意外と少ないんです。
もしあなたも
初めてのチャレンジだとすると
バランスを崩してしまうでしょう。
なので、
最初は腰から腰の小さなスイングから、
ふらついても大丈夫なように
周りの安全に配慮して練習してください。
そして少し慣れてきたら、
振り幅を少しずつ大きくして肩から肩、
フルショットまで徐々に広げましょう。
片足でバランスを崩さず
フルショットできるようになると
実際のコースで万が一、
傾斜からショットを打つことになっても、
バランスを崩さず真っ直ぐ正確に
ボールを運ぶ事ができます。
ゴムボールやスポンジボールなら
自宅室内でも練習できますし、
クラブを持たずにシャドースイングだけでも
バランス感覚を養うには十分ですので、
ぜひ、今日から、
試してみてくださいね。
近藤
<本日のオススメ>
先日からご紹介している
小原プロ推薦の圧飛びドライバー…
持ち手の飛距離を
「即座」に、そして「確実」に伸ばす
非常に強力なドライバーが
全国的に品薄の中
ゴルフライブ限定で入荷しました。
ただしお申込み殺到につき、
残りわずかになりましたので
どうぞお見逃しなく。
↓
https://g-live.info/click/docus2106/
残り7本限り。なくなり次第終了

From:江連忠
宮古島の自宅より、、、
こんにちは、プロゴルファーの江連忠です。
さて、今回は、
「スウィングで言葉の説明が『無意味』な理由」
というテーマで、お話ししたいと思います。
私はよく言われるのですが。。。
続きを読む

From:小原大二郎
千葉の自宅より、、、
おはようございます。
小原大二郎です。
とつぜんですが、
あなたは自信を持って
パッティグすることができていますか?
もしくはどれくらいの距離だったら、
確実にカップインできる、と
自信を持って打つことができますか?
もしかしたら、
中にはそんなには
しっかり時間をとって
パッティングの練習はしていない
という方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、
ご存知の通りパッティングは
スコアの40%を占めると言われています。
パコーンと距離を稼げるドライバーに比べたら、
もしかしたら華がないと、思われる方もいらっしゃるかもしれません。
ただスコアに占める割合を見てわかるように、
パターはスコアを縮めるのに重要な要素となります。
もちろん距離を稼ぐことも重要なんですが、
パットも蔑ろにしてはいけませんよね。
今日はしっかりと確実に
カップインしていただくための
パッティング攻略の
ワンポイントアドバイスを
させていただきたいと思います。
コースに行った際、
例えば1メートルのショートパットに直面したあなた。
もしかしたら外れるんじゃないか…
でも、このホールでは決めなくっちゃ…
こういった緊張の一瞬って
必ずあると思うんですよね。
ただこういった場面で、
しっかりとカップインを決めることのできる方と、
カップに嫌われ、2パット、3パットしてしまう方。
この2者の違いは、
ずばり日ごろの練習の仕方で変わってきます。
ではどのようにしたら、
前者の大事な局面で”キメる”ことのできる
ゴルファーになることができるのでしょうか?
本日はその重要なポイントについて
お話させていただきます。
とはいえ、
本日紹介させていただく練習自体は
特別難しいハードルの高いものではありません。
なんなら、非常に簡単なんです。
さっそく具体的に
説明していきたいと思います。
ぜひ実践される方は、
これから1ヶ月間は
この練習に打ち込んで
いただきたいと思います。
たった1ヶ月の継続で、
今後ッティングを得意分野に
してしまえるのなら、
続けられる気がしませんか?(笑)
特にゴルフは継続的に時間をかけて
最適なスイングを身に着けていくのがベストですので、
今回に限らず、
ぜひ長期的なステップアップ計画を組み立て、
着実にスコアアップに
繋げていっていただきたいなと思います。
さて。
それでは本題に入りたいと思います。
まずはカップから
クラブヘッド1個分の距離をとってください。
これが今回ご紹介する
練習を行う際の最初のポジションになります。
ゴルフ初心者でもできるような
距離からの練習に
何故このような短い距離から
練習をしていかなくちゃいけないのか…
そう思われるのは百も承知です。
ただ想像してみてください。
コースに行って
ショートパット1メートルのシーンを迎えたとき。
入らないかもしれない…
外したらどうしよう…
こういったプッシャーや
ネガティブなイメージを抱いた状態では、
入るものも入りませんし、
体が変にこわばって
いつもどおりのパッティングができなくなっています。
まずは(ここからなら絶対入る!)という
自信を持って打てる距離。
練習であってもパッティングの成功体験を
徐々に積んでいくことが大切です。
その成功体験の一つの目安として
80%以上の確立で入れることのできる距離
というのを
練習で徹底的に行ってください。
先程はクラブヘッド1つ分の距離、
カップから離れて打っていただきたいと言いましたが、
80%の確立でカップインできるようになったら、
少しずつ少しずつカップから離れ、
そのたびに打ってカップイン率を上げていく。
と、いうのを繰り返していただきたいのです。
これを繰り返すことで、
コースに行ったときでも
(この距離は練習でクリアしたから大丈夫だ。)
といった自信となって
いつもどおりのあなたのパフォーマンスを発揮できます。
練習の段階で失敗ばかりするような距離を攻略しようと、
その距離だけを練習し続けていると、
練習でもあまりうまくいかなかったし、
このパッティングもダメかもなあ…
と、自信を持って打つことができません。
練習をする際は、
成功確率80%を最低ラインとして
ここからなら入る、という距離から、
徐々にカップから離れて打っていくという練習をしてください。
10球打って8球以上はいったら、
もうクラブヘッド1つ分、遠ざかる。
そして10球打って8球以上入ったら、
また1クラブヘッド分、遠ざかる。
そうすることでコースに行った時でも、
この距離だったら練習では80%以上入っているという
自信を持って打てるようになります。
自分にとって50%程度の距離ばかりを練習するのではなく、
成功確率80%以上の距離を徹底的に練習して
クラブヘッドを1個ずつ、距離を伸ばしていく。
こうすることで1か月後には
コースの行った際、いい結果を生み出します。
これを続けていただいたら、
必ずパッティングが良くなりますので
ぜひ、この練習をやってみてください。
この練習を通して、
素晴らしい結果が出ることを願っていますね。
〈本日のおすすめ〉
”誰でも簡単に高弾道ショットが打てる”
あなたの想像を凌駕する
最高飛距離を生み出すドライバー
<DOCUS RELOADED+>
この至高のクラブに秘められた
8つの特徴はこれまでの固定概念を覆し、
最高のドライバーショットを実現します。
夢物語と思うかもしれませんが、
これは現実に存在し、
あなたもこの夢物語を
自分のものにできるチャンスがあります。
史上最高の飛距離を出すドライバーで、
あなたのゴルフ人生を変えませんか?
完全先着27名様限定のご用意ですので、
売り切れてしまう前に、
新しいゴルフライフの幕を開ける
1本を手に入れてくださいね。
↓
https://g-live.info/click/docus2106/

From:服部コースケ
東京の自宅より、、、
おはようございます、
服部コースケです。
「どうしたら前傾を保ったまま
ドライバースイングができるのでしょうか?」
これは少し前、
東京のインドアゴルフ練習場で
生徒様から質問されたこと。
この質問をくれた方は、
ゴルフ歴が2,3年とまだ始めたて。
スコア100を切ったばかりで
ドライバーの飛距離アップに興味を持ち
私のレッスンを受けに来てくれました。
そんな彼の悩みは
ダウンスイングにかけて前傾が崩れ
上体が起き上がってしまうこと。
そのせいでトップやチョロといった
ミスショットが頻発しているみたいなんですが、
なかなか改善できずにいるようです。
確かに、
今まで数千名のゴルファーを見てきましたが
前傾が崩れてしまっている方はたくさんいます。
彼のように前傾の保ち方について
質問してくれる生徒さんもたくさんいましたし、
前傾の崩れに気付いていない方もいました。
私自身もゴルフを始めたての頃、
スイングの前傾に悩んでいた時期だってありました。
前傾が崩れると、当然ですが、
アドレスの位置にクラブヘッドは戻ってこないので
ありとあらゆるミスがおこります。
スコアを大きく崩す原因なので
前傾の崩れはぜひ修正したいポイントですよね。
そこで本日は、
前傾を保ったスイングを身につけるための
ドリルを1つ、ご紹介したいと思います。
↓
続きを読む